GMO大会議に茶圓参加
2026-09-01 15:38:19

茶圓将裕が2年連続登壇。フィジカルAIの未来を語るGMO大会議2026

2026年第4回GMO大会議・秋・フィジカルAIの概要



2026年の秋、東京のセルリアンタワー東急ホテルにて開催される「第4回GMO大会議・秋・フィジカルAI 2026」では、内閣総理大臣や著名な専門家たちが集まり、フィジカルAIがもたらす未来について討論します。このカンファレンスに、株式会社デジライズの代表取締役CEOである茶圓将裕が2年連続で登壇することが発表されました。

カンファレンスの背景とテーマ



GMOインターネットグループ株式会社が主催する本大会議は、「フィジカルAI産官学連携が描く日本の成長戦略」をテーマに掲げています。年々進化する生成AI技術は、デジタルの領域だけでなく、ロボットや自動運転技術、製造業における革新へと延び広がりを見せています。

昨今、日本ではロボティクスや製造技術が世界的に高く評価されており、フィジカルAIの実現に向けた取り組みが期待されています。本大会議は、政府、大学、研究機関、企業など各分野のリーダーたちが集まり、今後の展望や具体的な戦略について意見を交換する貴重な場です。

主な登壇者と開催情報



当日は、多くの著名なスピーカーが登壇する予定です。茶圓は、これまで600社以上に対し生成AIの活用支援やAI人材の育成を行ってきた知識をもとに、AIを実業にどのように活かすかという観点からプレゼンテーションを行います。具体的な開催情報は以下の通りです。

  • - 日時: 2026年9月15日(火) 14:30開場 / 15:30セッション開始
  • - 会場: セルリアンタワー東急ホテル 地下2階 ボールルーム(東京都渋谷区)
  • - 参加費: 無料(事前登録制・事前審査制)

過去の登壇と茶圓の役割



茶圓は、昨年2025年に開催された「GMO AI・ロボティクス大会議&表彰式」にも登壇し、AI技術の最前線と、それがもたらす新たなビジネスの可能性についてディスカッションしました。今年の議論は、AI技術の現実世界への適用に焦点が当たるでしょう。特に、実務での人材育成や組織づくりの視点が求められています。

フィジカルAIの重要性



フィジカルAIは、AIの進化によりロボットやドローンに実装され、物理的な世界での行動が可能になった技術です。世界中でこの分野が注目されており、国際的な技術開発の競争が進んでいます。日本は、これらの技術を活かした新たな経済モデルを創出するチャンスを迎えています。

参加情報



本大会議への参加を希望する方は、2026年8月6日から9月14日までの期間で事前登録が必要です。公式サイトで詳細情報を確認することができます。定員は1,000名を予定しており、早期に締め切られる可能性もあるため、早めの登録が推奨されています。

まとめ



茶圓将裕の登壇は、フィジカルAIに関する重要な議論を促進する機会となります。産官学が連携し、日本の成長を促すための戦略がどのように展開されるか、非常に楽しみなコンサートとなることでしょう。詳細な情報は、主催者の公式サイトを通じて発表される予定です。ぜひ、ご注目ください。


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会社情報

会社名
株式会社デジライズ
住所
東京都港区海岸1-7-1東京ポートシティ竹芝 10F
電話番号

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