株式会社UPFが金沢で実施した社員旅行
2025年11月1日から2日、リスクマネジメントのプロフェッショナルである株式会社UPFが、石川県金沢市にて社員旅行を行いました。このイベントは、普段異なる職種や部署で働くメンバーが集い、交流を深めることを目的にされました。旅行のテーマは「伝統とアートが交差するまちで、”話せる相手”を増やす2日間」です。
金沢の魅力を楽しむ2日間
初日は、金沢の地元料理を楽しんだ後、観光地をグループに分かれて散策しました。訪れた場所の中でも、兼六園や21世紀美術館は特に印象的でした。各グループには「写ルンです」が配られ、旅行の思い出を自由に撮影することができました。撮影された写真は全社員で共有され、思い出のアルバムとなりました。
夜は懇親会が行われ、地元の新鮮な食材を使用した料理を囲みながら心温まる時間を過ごしました。リラックスした雰囲気の中で、メンバー同士が自然に会話を楽しむ姿が見受けられました。
自由行動でのさらなる交流
2日目は、再びグループごとに自由行動を行い、金沢の街並みやカフェを巡るなど、各自が自分のペースで楽しむことができました。旅行の最後には、金沢駅の象徴的な「鼓門」前で集合写真を撮影し、2日間の思い出をしっかりと残しました。
社員同士の繋がりを再確認
この社員旅行は、部門や職種を超えてコミュニケーションを促進し、互いを理解し合うための貴重な機会となりました。UPFでは、社員同士が信頼し合い、協力しながら成長できる組織づくりをさらに進めていく方針です。
代表の仲手川啓のコメント
代表取締役の仲手川啓は、「社員旅行は社内コミュニケーションを深める上で非常に重要な取り組みです」と語りました。多様なバックグラウンドを持つメンバーが協力し合うためには、気軽に話せる関係を築くことが欠かせません。「金沢を歩きながら互いに知り合い、食事や移動の中での何気ない会話を通じて、UPFらしいあたたかいつながりが強まりました。今後も、働きやすい環境と人との繋がりを大切にしながら成長していけるよう努めていきます」と締めくくりました。
会社概要
株式会社UPFは、プライバシーマークやISMS認証、各種ISO認証の取得・運用コンサルティングを手がける企業です。専用のWebサイトから詳細な情報を確認することができます。金沢旅行を通じて得られたつながりを大切に、今後もさらなる成長を目指すUPFに期待が高まります。