新たなパンの出会いがここに!
2026年4月23日、茨城県水戸市にすてきな新店が登場します。「パン工房ぐるぐる 水戸偕楽園店」が、千波湖のほとりにある「みと好文テラス」内にオープンします。この新しいベーカリーは、既に多くのファンを持つ「パン工房ぐるぐる」の新店舗として期待されています。
パンに革命を!
「パンの常識を、ぐるぐるさせる!?」というキャッチフレーズを掲げたこの店舗は、オーナーシェフの栗原淳平氏が手掛けます。彼の経歴は素晴らしく、パンのフェスグランプリやいばらきお土産大賞を受賞し、世界大会に日本代表として出場したこともあります。その実績が、多くの人々に支持されてきた理由です。
新店舗でも、地元の食材をふんだんに使い、観光客にも地元の人々にも楽しんでもらえるようにとの思いが込められています。あなたも、日常使いはもちろん、観光のお土産としてもピッタリのパンを楽しむことができます。
ここでしか味わえない限定メニュー
新店だからこそご用意されるのが、地元愛あふれるメニューです。例えば、「偕楽園の梅塩あんぱん」は、地元の偕楽園の梅を使用した新感覚のパンで、あまじょっぱさともちっとした食感がクセになります。また、水戸の歴史がモチーフになった「印籠パン」は、干し芋とクリームチーズの絶妙なコンビネーションが楽しめます。
さらに、人気メニューの奥久慈卵を使った「奥久慈卵のとろ~りソフトクリーム」は、クリームパンを基にしたデザートで、パン好きにはたまらない一品になることでしょう。
豊かな体験を提供するベーカリー
この「パン工房ぐるぐる 水戸偕楽園店」は、ただパンを提供するだけではなく、客が反響し、驚き、楽しみながら新たな発見をする場所です。パンには無限の可能性が広がっています。新商品や限定メニューがどんどん追加される予定なので、訪れるたびに新しい出会いが待っています。
便利な立地と温かいサービス
営業時間は10時から19時までで、無人販売も行っていますので、忙しい日々の中でも立ち寄りやすいのがポイント。水曜日は定休日となりますが、他の日にはお気軽にお立ち寄りください。また、最新情報は公式Instagramで随時更新しているので、ぜひフォローして最新メニューをチェックしてください。
まとめ
水戸市に新たなパンの拠点が誕生します。「パン工房ぐるぐる 水戸偕楽園店」で、ぜひ新しいパンとの出会いを体験してみてはいかがでしょう。観光のお土産としても、毎日のパンとしても、様々なニーズに応えるパンがここにはあります。あなただけの特別なパンとの出会いを見つける旅に、ぜひ足を運んでみてください。お待ちしています!