愛らしい冬の新作登場!「ゆきだるま ミルクチョコ」
2026年の「さっぽろ雪まつり」にて新たに登場する千秋庵製菓の「山親爺 ゆきだるま ミルクチョコ」。この商品は、冬の北海道を象徴する“ゆきだるま”と、北海道産のパウダースノーがテーマとなったビジュアルが特徴的で、愛らしい見た目が魅力です。
発売概要
2026年2月4日(水)より、札幌の大通会場10丁目で販売されます。価格は9個入で1,400円(税込)、製造日から89日間の消費期限を持つこの商品は、冷蔵不要で常温で楽しめます。冬の北海道のお土産や、バレンタインギフトにもぴったりです。
特製のクッキー生地
「ゆきだるま ミルクチョコ」は、千秋庵自慢の「山親爺」の特製クッキー生地を基にしています。道産牛乳をたっぷり配合し、サクサクした食感を実現。直火で丁寧に焼き上げることで、薄さと焼き加減の絶妙なバランスが生まれました。特に、クッキーとの組み合わせが絶品のビターミルクチョコレートは、独自のブレンド技術で空気を多く含ませたふわふわな食感を楽しむことができます。
さっぽろ雪まつりと共に
「ゆきだるま ミルクチョコ」の発売を記念し、2026さっぽろ雪まつりの大通会場10丁目に特設ブースが設けられます。このブースでは、山親爺の世界観を体験できるだけでなく、特別パッケージの商品も購入することができます。特に、箔押しを施した上品なパッケージは贈り物にも最適です。
ノベルティプレゼント
さらに、期間中(2026年2月4日〜11日)に「ゆきだるま」を購入された方には、オリジナルカイロがプレゼントされるほか、3,000円(税込)以上お買い上げの方にはオリジナルポーチがプレゼントされるキャンペーンも実施されます。この機会に、ぜひお立ち寄りください。
SNSキャンペーンも実施
「さっぽろ雪まつり」への出店を記念したSNSキャンペーンも行われます。指定のハッシュタグを使って投稿した方の中から、抽選で10名におすすめの商品詰め合わせが当たります。詳しい情報は、千秋庵の公式Instagramをチェックしてみてください。
会社の紹介
千秋庵製菓は1921年からの長い歴史を持つお菓子メーカーで、「山親爺」や「ノースマン」といった人気商品を展開しています。北海道の自然をテーマにした和洋菓子の製造に注力し、100年の伝統を守りながらも新しい挑戦を続けています。公式サイトでは、全商品の情報や最新ニュースが更新されていますので、ぜひ訪れてみてください。
まとめ
2026年春、さっぽろ雪まつりで味わえる新しいスイーツ「ゆきだるま ミルクチョコ」の登場を楽しみに待つ人々。犬のようなフォルムをした間違いなく魅力的なこのスイーツが、皆様の心を暖かくすることを期待しています。雪まつりの思い出の一品として、ぜひ手に取ってみてください。