新しいお茶の楽しみ方
2026-06-10 10:43:17

毎日楽しむお茶の新しいスタイル「ぶぶる」デビュー!

新ブランド「ぶぶる」が登場



株式会社祇園辻利は、1860年に創業し、京都・祇園からお茶の魅力を広めています。2026年6月10日より、揉み茶専門店「ぶぶる」から、暮らしの中で“毎日飲みたい、お茶”を楽しむための新商品が発売されました。これにより、忙しい日常の中でもお茶の安らぎを感じることができます。

お茶の缶入り商品が登場!



新発売の缶入りティーバッグは、毎日のお茶をもっと楽しく、便利にするために設計されています。先行して発売された1袋入り商品は既に人気を博し、今回は待望の7袋入り缶が登場です。すっきりとした飲み口や余韻のある香りを楽しみながら、自分好みのお茶を見つける楽しみも味わえます。

体に寄り添うお茶



現在、気温の変化が激しく体調を崩しやすい季節に、毎日飲めるお茶の存在は重要です。新ブランド「ぶぶる」が提案するティーバッグは、自然な風味を引き立てた商品で、飲むことで心身を整えてくれる効果が期待されます。この商品は、日常を豊かにするために心を込めて作られています。

商品ラインアップ



「ぶぶる」のティーバッグは多彩なフレーバーが揃い、5種類を用意しています。

1. 初摘み旨み玉露
まろやかで深いコクが特徴の玉露。
- おすすめの淹れ方:湯量100ml・湯温50℃・抽出時間180秒

2. 希少種煎茶「あさのか」
柔らかな自然の甘味を持つ希少品種からの煎茶。
- おすすめの淹れ方:湯量150ml・湯温90℃・抽出時間90秒

3. 浅煎り茎ほうじ茶
香ばしさを感じる、すっきりしたほうじ茶。
- おすすめの淹れ方:湯量150cc・湯温95℃・抽出時間90秒

4. 五ヶ瀬高原和紅茶
華やかな香りと優しい甘さが特長の和紅茶。
- おすすめの淹れ方:湯量150cc・湯温95℃・抽出時間120秒

5. 微発酵日本烏龍茶
フルーティな香りを楽しめるブレンド烏龍茶。
- おすすめの淹れ方:湯量150cc・湯温95℃・抽出時間120秒

これらのティーバッグは、自分に合った一杯を見つけやすく、見つけたお茶を可視化するタグデザインを採用しています。自宅用としてはもちろん、贈り物としても喜ばれる商品です。

経営理念と未来



「ぶぶる」は、飲むだけでなく、暮らしに合ったお茶の楽しみ方を提案し、毎日の生活を豊かにすることを目指しています。京都駅に誕生したこの新ブランドは、あえて抹茶ではなく、揉み茶にフォーカスし、他にはない風味を提供しています。

祇園辻利はその歴史の中で、豊かな味わいと共に、人々にお茶の歓びを届けることを使命としてきた企業です。新ブランド「ぶぶる」の存在は、そんな他にはない新たなお茶の楽しみ方を提供することでしょう。

日々の生活の中で、心を整えるためのお茶の存在が大切です。ぜひ、「ぶぶる」の缶入りティーバッグで、あなたのお気に入りのお茶と出会ってみてください。


画像1

画像2

画像3

画像4

画像5

画像6

画像7

画像8

画像9

会社情報

会社名
株式会社祇園辻利
住所
京都府京都市東山区祇園町南側573番地3
電話番号
075-525-1122

関連リンク

サードペディア百科事典: 祇園辻利 京都府 京都市 ぶぶる 京都お茶

Wiki3: 祇園辻利 京都府 京都市 ぶぶる 京都お茶

トピックス(グルメ)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。