新橋魚バカ一代の極上痛風鍋
魚バカ一代新橋本店が誇る冬の名物「痛風鍋」が、遂にバージョンアップを果たしました。2026年2月23日から期間限定で提供される「極上痛風鍋」は、これまで以上に豪華な内容で、まさに冬の背徳グルメと呼ぶにふさわしい逸品です。
極上痛風鍋の魅力
この鍋には、白子・あん肝・牡蠣に加え、なんとあんこう、イカ、ズワイガニ、ウニ、いくらといった高級食材が盛り込まれています。これ一皿で一日の推奨プリン体摂取量を大きく超えると言われており、その贅沢さに背徳感を覚えますが、それ以上に美味しさが際立っています。
さらには、数種類の味噌を組み合わせた特製スープが味わいを一層深めます。それぞれの食材から溢れ出す旨味が一つの鍋の中で融合し、濃厚でクリーミーな味わいが口の中に広がります。鍋の締めとして提供される雑炊は、旨味をたっぷり吸収したご飯が絶品で、最後の一口まで楽しむことができます。
冬のひとときに最適な場所
新橋駅から徒歩5分の便利なロケーションにある魚バカ一代は、広々としたテーブル席や、半個室のお座敷も完備されており、デートや少人数での会食、忘年会など様々なシーンに対応しています。冬の寒い日、仕事帰りにちょっと立ち寄るにはぴったりの場所です。
料金と予約方法
「極上痛風鍋」は一人前2,790円(税抜3,069円)で、三人前からの注文を受け付けています。無くなり次第終了となる可能性もあるため、予約が必須です。3月末までの予定ですが、入荷状況によっては早まる可能性もゼロではありません。ぜひ事前にご確認の上、ご利用ください。
そして、従来の「痛風鍋」も継続して楽しむことができ、山盛りの白子、あん肝、牡蠣が自慢の一品となります。さらに、追加料金で飲み放題を追加することも可能なので、宴会やパーティにも最適です。
限定コースもお見逃しなく
魚バカでは「痛風鍋コース」や「あんこう鍋コース」など、多彩なコース料理も用意されています。これらにはお刺身や新鮮な生牡蠣、さらに季節に応じた逸品が揃っており、全7品でお一人様7,000円(税込)からの内容になっています。不定期で内容が変更される場合もありますが、常に新鮮な食材を取り入れているため、いつ訪れても楽しむことができます。
魚バカ一代新橋本店は、魚を愛する全ての人に贅沢なひとときを提供しています。最高の味わいを楽しんで、この冬の締めくくりにしてみてはいかがでしょうか?
【店舗情報】
- - 所在地: 東京都港区新橋3-8-4 ル・グランシエルBLDG.14 1F
- - 電話番号: 03-6809-2929
- - 営業時間: 月~金16:00〜23:30(L.O.22:30) 土・日・祝15:00~23:30(L.O.22:30)
- - 定休日: 不定休
- - 席数: 54席
冬の間だけの贅沢な体験を、ぜひ魚バカ一代で味わってみてください。明るく温かな雰囲気の中で、心ゆくまで冬のグルメを楽しんでみましょう。