SecureMemoが出展
2025-11-18 15:28:18

音声文字起こしサービスの未来を拓くSecureMemoが横浜で出展!

SecureMemoが「Edge Tech+2025」に出展


2025年11月19日から21日、横浜のパシフィコで開催される「Edge Tech+2025 生成AIゾーン」にて、SecureMemoが注目のブースを出展します。このイベントは、最先端のAI技術を先取りしたい企業やエンジニアにとって、貴重な機会となるでしょう。

「Edge Tech+2025」では、AIや組込みシステムに関する最新の情報が集結します。SecureMemoは、ブース番号CY-21で、音声文字起こしサービスを中心に、AIコンシェルジュやAI導入に関する相談も受け付けます。来場される皆さんにとって、訪問の価値がある内容が盛りだくさんです。

売り上げと顧客の信頼を高めるSecureMemo


SecureMemoは、業界でも注目されているオフライン音声文字起こしソフトウェアです。このソフトは、高度なセキュリティを重視しており、外部ネットワークから遮断された環境で音声データを安全に処理し、保存します。さらに、独自に開発された音声認識AI「shirushi」を搭載しており、96.2%の高精度な文字起こしを実現。ノイズが入った音声や不明瞭な音声でも、正確に文字を起こします。

特に注目すべきは、生成AIを活用した自動要約機能です。国内初のオフライン環境での自動要約生成に対応しており、トピック別の要約や議事要旨の作成を効率化します。また、約100言語に対応した多言語文字起こし及び翻訳機能も備えており、国内外のビジネスシーンで幅広く活用できます。

クラウド型サービスも充実


SecureMemoのクラウド型音声文字起こしサービス「SecureMemoCloud」も出展されます。このサービスでは、圧倒的な精度での文字起こしが期待でき、AIがほぼ完成された形での議事録作成を行います。60分の音声を最短5分で処理する能力を持ち、業界特化型の単語登録機能により、専門用語も正確に認識可能です。

多言語に対応し、海外との連携もスムーズに行えます。これにより、国際的なビジネスシーンでも効果を発揮し、コミュニケーションの円滑化を図ることができます。

Nishikaのビジョン


Nishikaは「テクノロジーですべての人が誇りを持てる社会を」というビジョンを掲げており、SecureMemoを通じて企業の会議をデータ化し、新たな価値を生み出すことを目指しています。音声情報を精度よく記録し、これまで利用されてこなかった情報資源を有効活用するための技術的挑戦を続けています。今後もビジネスパーソンの負担を軽減し、事業の成長を後押しするサービスを提供し続けます。

まとめ


「Edge Tech+2025」への出展を通じて、SecureMemoはさらなる展開を図るとともに、参加者には新たなビジネスチャンスを提供し、デジタル化の波に乗っていくことでしょう。興味のある方々のご来場を心よりお待ちしております。


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会社情報

会社名
Nishika株式会社
住所
東京都港区芝4-4-5三田KMビル5階
電話番号

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