ハッピーターンの聖地
2026-05-11 11:19:07
東京駅一番街に誕生したハッピーターン専門店『超ハッピーターン』の魅力
東京駅一番街に誕生したハッピーターンの聖地『超ハッピーターン』
2026年、ハッピーターンが発売50周年を迎えるにあたり、亀田製菓が新たにオープンしたのが『超ハッピーターン』です。この特別なショップは、5月22日(金)に東京駅八重洲側の商業施設・東京おかしランドに登場しました。ハッピーターンのファンにとっては、訪れるだけで“ハッピー”が“ターン”する、まさに聖地と言える場所です。
美味しさと楽しさが詰まった新感覚ショップ
『超ハッピーターン』はただお菓子を販売するだけの場所ではありません。あまじょっぱい味わいで知られるハッピーターンの体験ができるクオリティの高い商品が勢揃いしています。店内にはキッチンが併設されており、ここでしか味わえない新しいハッピーの形が楽しめるのです。
例えば、店名にもある『飲むハッピーターンシェイク』。これは、米麹ミルクにハッピーパウダーをトッピングしたシェイクで、あまじょっぱさとミルクのクリーミーさが絶妙に絡み合い、そのまろやかな風味にどれだけでも飲みたくなります。さらに、ハッピーターンファンには嬉しい『お米でつくったもちもちどーなつ』もあり、国産米粉を使って作られたこのドーナツは、ほんのりとした甘さにハッピーパウダーがたっぷりとまぶされています。もちもちした食感が特徴で、存分にハッピーを感じることができるでしょう。
フォトスポットで思い出を残そう
『超ハッピーターン』の魅力は味だけではありません。店内には、ハッピーターンのキャラクターであるターン王子のモニュメントも設置されています。訪れた際には、ぜひ記念に写真を撮ってみてください。インスタ映えするフォトスポットがたくさんあるので、SNSでシェアしてお友達にもこのハッピーな体験を伝えたくなるかもしれません。
限定商品とお土産のラインナップ
お土産商品も充実していて、『127g 超ハッピーターン パウダーリッチ』など、特別感満載のアイテムが揃っています。このプロダクトは、ハッピーターン史上最高量のオリジナルパウダーを使用しており、宝探しのようにパウダーに埋もれているハッピーターンを発掘することができます。ハッピーターンを食べ終わった後でも、残ったパウダーをデザートやドリンクにかけて使えば、いつまでも幸せ気分に浸ることができます。
そのほかにも、亀田の柿の種を使った『亀田の柿の種 ハッピーターン味』など、旅行や手土産にぴったりの商品も取り揃えています。これらの商品を持ち帰ることで、ハッピーを皆とシェアすることができるでしょう。
ハッピーを届け続ける50年
ハッピーターンは1976年、時代が元気を求めていたころに生まれました。「ハッピーがターンする」という願いを込めて誕生したこのお菓子は、いまや子供から大人まで広く愛される存在となりました。2026年5月29日には『ハッピーターンズデー』があり、さらなる幸福を届ける一日として企画されています。この日に自分や友人にハッピーを分け合うことは、きっと素敵な思い出になるでしょう。
ぜひ立ち寄ってみよう
もし東京駅に立ち寄る機会があれば、『超ハッピーターン』を訪れてみてはいかがでしょうか。美味しいハッピーとともに、心温まるひとときを提供してくれること間違いなしです。東京駅一番街地下1階にあるこの新スポットで、皆さんも素敵なハッピーを発見してください!
会社情報
- 会社名
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亀田製菓株式会社
- 住所
- 電話番号
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