広島にサウィ食堂
2026-04-10 16:27:57

広島に韓国No.1ナッコプセ専門店「サウィ食堂」が初出店!

韓国No.1ナッコプセ専門店「サウィ食堂」の初出店



韓国でNo.1のナッコプセ(낙곱새)専門店「사위식당(サウィ食堂)」が、広島市に新たに出店することが決まりました。サウィ食堂は、タコ、ホルモン、エビを使用した郷土料理として韓国で人気を博しています。この広島店は、中区中町に位置し、袋町駅から徒歩5分の好アクセス。オープンは2024年5月中旬を予定しており、最新情報はインスタグラムで確認できるとのことです。

広島の袋町エリアは、学生やサラリーマンが集うおしゃれなカフェや個性的な飲食店が並ぶスポットです。サウィ食堂もその一部として、多くの地元客や観光客に愛される場所を目指します。お仕事帰りやショッピングの合間に、是非「ナッコプセ」を楽しんでいただきたいです。複数人で来店の場合は二人前以上の注文が必要ですが、一人でも気軽に立ち寄れるお店です。

ナッコプセとは?


ナッコプセの名前は、ナクチ(タコ)、コプチャン(ホルモン)、セウ(エビ)の頭文字を取ったものです。この料理は韓国・釜山で生まれ、最近では日本でも注目を集めています。サウィ食堂では、17種類の食材を使った秘伝のタレで、72時間の低温熟成を経たナッコプセを提供します。これにより、韓国本場の味を日本でも確保し、お客様に自信を持って提供できるメニューとなっています。

実際、ナッコプセは日本ではまだ馴染みが薄い料理ですが、2025年には注目グルメとして期待されており、メディアからの取材依頼も相次いでいます。サムギョプサルに続く韓国料理として、ますます需要が高まっていくと見られています。

フランチャイズも募集


サウィ食堂は、日本でのフランチャイズを募集中です。すでに国内での出店が進んでおり、今年には新たに10店舗の開店が決定しているとのこと。この成功を落とし込んだビジネスモデルに興味を持つ方々も多く、出店希望者からの問い合わせが続々と寄せられています。

新大久保店では、開店以来の月商が2000万円を超え、その他の地域でも1500万円以上を記録しています。これを受けて多くの商業施設から入店の提案も受けている状況です。コストを抑えた出店を希望する方々にも、遊休物件の活用や業態変更にも柔軟に対応しているので、少ない投資でも成功を収めるチャンスがあります。

フランチャイズの重点募集地域には、北海道、福岡、神奈川、静岡、関東近郊などが含まれていますが、それ以外の地域でも出店が可能です。詳細については公式ウェブサイトなどからの問い合わせをおすすめいたします。

サウィ食堂への期待


サウィ食堂は、今後も広島、そして日本中へとその美味しさを広げていくことでしょう。この新しい店舗が多くの人々に喜ばれる場所となることを願い、今後の動向に注目したいですね。


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会社情報

会社名
株式会社Global Access
住所
東京都渋谷区円山町5-5Navi渋谷V 3F
電話番号

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