新宿のパフェが魅せる素敵な2周年の節目
2025年12月1日、東京・新宿に位置する会員制パフェバー「Remake easy」が、特別な2周年を迎えます。このバーは、多くのパフェファンに愛されつつ、特別な体験を提供し続けてきました。実は、このパフェバーは、住所非公開の隠れ家で、訪れる者たちにはひと味違った体験が待っています。
「Remake easy 新宿」は2023年12月1日にオープンし、以来、SNSを通じて口コミでその名が広がりました。特に、季節ごとのこだわり抜かれたパフェや、それにマッチしたオリジナルカクテルが大きな魅力となっています。
パフェバーを牽引する林巨樹氏の情熱
このパフェバーのメニューを監修しているのは、CEOの林巨樹氏。彼はフランス・アルザスの名店で修行し、早くも数々の賞を受賞するなど、名パティシエとしての名声を確立しました。彼の料理経験と情熱が「Remake easy」のパフェに色濃く反映されており、来店するお客様の心を掴んでいます。
彼は、アートのような美しいパフェを創作し続け、特に「ラフランスとシャンパーニュのビスキュイローズパフェ」は、多くの人々に感動をもたらすとのこと。シャンパンの華やかさとラフランスのフルーティさ、そして高級バラの香りが絶妙に溶け合ったこのパフェは、まさに特別な体験です。
2周年を祝う特別イベント
2周年を記念し、2025年12月1日から3日間、「Remake easy 新宿」では来店者へウェルカムシャンパン(またはノンアルコールスパークリング)を提供いたします。このイベントは、日ごろの感謝の気持ちを込めたものであり、訪れるすべての人々が特別なひとときを楽しめる機会となります。
新感覚のデザート体験を提供
「Remake easy」はただのパフェ串一意ではなく、新しいデザートカルチャーを東京から世界へ発信しています。2025年には、大阪で開催される「関西万博」やフランスの「Japan Expo Paris 2025」など、国際的な舞台での活動も予定しており、日本のデザート文化を多くの人々に知ってもらうことを目指しています。
この特別な店には、人気のシグネチャーパフェ「イチゴの花畑パフェ」をはじめ、各地域に合わせたご当地パフェや旬の食材を使用した月替りの限定メニューがあります。全てのメニューが細かく計算され、パフェとペアリングするカクテルも定評があります。
贅沢な空間で、他の店では体験できない味わいを楽しむことができる「Remake easy 新宿」。この特別な場所で、思い出に残るひとときを過ごしてみてはいかがでしょうか。公式Instagramでも最新情報を確認できますので、ぜひチェックしてください。
公式情報
東京都渋谷区にある「Remake easy株式会社」のCEOである林巨樹が運営するこの新しい形のパフェバーは、今後もいろんな活動を展開する予定です。こだわり抜いた「おいしい」を届けることをモットーに、スタッフ一同、一層の努力を続けてまいります。