シメもんじゃ登場!
2026-02-24 11:09:21

東京の本格もんじゃが北海道に初上陸!すすきので新たなシメ文化を提案

東京・月島本店直伝のもんじゃが北海道初上陸!



2023年3月5日、北海道の札幌すすきのに「東京もんじゃ・鉄板焼酒場 どてっぱん」がオープンしました。この店舗は、東京の月島に本店を持ち、全国で11店舗を展開する人気のもんじゃ焼き専門店です。今回は、そんな本格的なもんじゃが、北海道に初めて上陸し、当地のシメ文化に新たな風を吹き込むことになります。

新たなシメ文化「シメもんじゃ」



これまで、すすきのでの夜の締めくくりといえば、ラーメンやパフェが定番でした。しかし、これに新しい選択肢として「シメもんじゃ」が登場します。「シメもんじゃ」は、深夜でも本格的なもんじゃを楽しむことができるスタイルで、観光客や地元の人々の新たな人気を集めることでしょう。札幌の夜の食文化に、新たな息吹をもたらすことが期待されています。

多様なメニューとコストパフォーマンス



「どてっぱん」の最大の特徴は、全12種類のもんじゃをハーフサイズで楽しめるところです。ハーフサイズは930円(税込)から提供されており、少量ずついろいろな種類のもんじゃを試せるのが魅力です。このスタイルは、デートや女子会、少人数のグループにもピッタリ。以前の「もんじゃは大人数向け」という常識を覆す提案です。「せっかくなら、様々な味を楽しんでほしい」という思いから、ハーフサイズが生まれたと言います。

深夜まで営業、すすきののニーズに応える



営業時間は、朝4時(ラストオーダー3時)まで。すすきのは、観光客やナイトワーカーの需要が高いエリアですので、深夜でも本格的なもんじゃを楽しめることは大きな利点と言えます。夜の街の雰囲気の中で、本格的な料理が楽しめるのは、「どてっぱん」の大きな魅力と言えるでしょう。

どてっぱんの食文化と原点



「どてっぱん」はもんじゃの聖地・東京月島に本店を構え、伝統的なもんじゃ焼きと共に幅広いメニューを提供しています。鉄板焼きやおつまみ、刺身などもあり、様々なシーンに対応できる食の楽しみを提供しています。また、昔ながらの下町の温かさと現代の洗練された空間を融合させることで、世代を問わず楽しめる新しいもんじゃ酒場として成長しています。

メディア関係者向けの試食会と加盟店の募集



現在、どてっぱんではインフルエンサーやメディア関係者向けの試食会を実施中です。新メニューを体験したり、店舗の魅力を取材したりする機会があり、メディア関係者にとっては興味深い体験になるでしょう。また、「どてっぱん」は全国でフランチャイズ加盟店も募集中。これは飲食業未経験の投資家にとっても魅力的なチャンスです。

「どてっぱん」は、東京下町文化を全国へ広めることを目指しており、今後の展開が非常に楽しみです。ぜひ、札幌の深夜に新しいシメ文化として「シメもんじゃ」を楽しんでみてください。


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会社情報

会社名
株式会社うまプロ
住所
東京都渋谷区桜丘町15番地14号
電話番号
03-6261-1555

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