横浜発スイーツブランド『横浜バニラ』が赤羽に初出店
横浜バニラ株式会社は、神奈川県の横浜市に本店を構え、ギフトスイーツを中心に展開するブランドです。この度、JR赤羽駅構内のエキュート赤羽にて初めてのポップアップストアを開催します。今回の出店は、お仕事帰りの方やお出かけの際に気軽に立ち寄れる場所で、特別な贈り物や自分へのご褒美に最適です。
ポップアップストアの詳細
- - 販売場所: エキュート赤羽 ヨリミチ広場きた
- - 販売期間: 2026年3月24日〜3月31日
- - 販売方法: フリー販売
商品ラインナップ
横浜バニラが誇る「塩バニラフィナンシェ」を中心に、様々なスイーツを取り揃えています。
- 3個入りミニギフトボックス: 1,100円
- 6個入りギフトボックス: 2,160円
- 8個入りミニギフトボックス: 1,550円
- 16個入りギフトボックス: 2,970円
- 4個入りギフトボックス: 2,500円
営業時間
- - 月〜金: 10:00〜20:30
- - 土・日・祝: 10:00〜20:00
特典のご紹介
ポップアップストア期間中に、「塩バニラフィナンシェ」6個入りギフトボックスを2箱ご購入いただくと、《特製バニ丸ステッカー ひな人形ver.》を1枚プレゼント。数量限定のため、お早めにお求めください。
CEOの姿勢
代表取締役社長CEOの髙橋優斗氏は、「赤羽にポップアップストアを開くことができ、とても嬉しい」とコメント。昔、赤羽駅を混同したという思い出を交えながら、来店される方々に横浜バニラの魅力をしっかりと伝えたいと意気込んでいます。
「赤羽でも横浜バニラを覚えていただけるように、全力でアピールします!」と熱い思いを語る髙橋氏。
横浜バニラのこだわり
横浜バニラは、小麦粉100%を使用し、しっとりとした食感と外はカリッと焼き上げる技術を持っています。特に「塩バニラフィナンシェ」は、最新のトンネルオーブンを駆使し、短時間で水分や香りを閉じ込めた逸品。2025年にはギネス世界記録に認定された実績があり、横浜を代表するスイーツの一つとして広まっています。
ブランドの背景
横浜バニラは、髙橋優斗氏が横浜の潮風をイメージして開発したギフトスイーツブランドであり、あらゆる素材や製法に徹底的にこだわって進化を続けています。
これからも、彼らのスイーツがどのように広がっていくのか、ますます目が離せません。エキュート赤羽での初出店、ぜひご来店をお待ちしています!