VTuber「青鬼」が無言で届ける新しいホラー体験
ホラーゲームファンの心をつかむ新たなVTuber、「青鬼」が再び姿を現します。前回の配信が好評だったことを受け、次回の配信日が決定しました。2026年11月13日(金)19:00から、YouTubeの「青鬼チャンネル」でお届けします。今回の配信では話題のサイコロジカルホラー『SILENT HILL f』に挑戦します。
完全無言スタイルの魅力
「青鬼」は極めて異例な「全く声を出さない」スタイルを採用しており、これが彼のユニークな魅力を生み出しています。前回の配信でデビューした際には、株式会社カプコンの『鬼武者 Way of the Sword』を無言で実況。Live2D技術を駆使した全身でのリアクションが観る者の興味を惹き、アーカイブは30万回を超える視聴回数を記録しました。声を出さずとも、視聴者との新たなコミュニケーションが生まれています。
次回配信の詳細
- - 日時:2026年11月13日(金)19:00開始
- - 配信チャンネル:青鬼チャンネル(YouTube)
- - 配信対象タイトル:SILENT HILL f
- - 配信URL:こちらから視聴
ホラー作品の魅力を届ける
「青鬼」はホラーゲームを応援することをテーマにしており、様々なホラー作品の魅力を広めていきます。ファンの方々はもちろん、日々ゲーム実況を楽しむ皆さんへもエンターテインメント体験を提供します。「青鬼」はゲームの展開に合わせて、全身でシュールかつ迫力のあるリアクションを披露。観る者はゲームの音と映像に集中し、独特な視聴体験を楽しむことができます。
視聴者参加型の配信体験
「青鬼」は配信中、自らプレイに専念しますが、視聴者からのコメントや感想、リクエストを受け付けています。視聴者の参加を促すことで、全く新しいコミュニケーションが生まれています。好きなホラーゲームについて語ったり、「青鬼」にやってほしいタイトルを提案することもできます。皆さんのかける言葉が配信にどう影響するか、ぜひ体験してみてください。
人気IP「青鬼」の歴史
「青鬼」は2004年に始まったホラーゲームで、多くのプレイヤーを魅了してきました。閉鎖された洋館で怪物から逃げる緊張感と謎解き要素は話題を呼び、ゲーム実況を通じて社会現象ともなりました。スマホ版のダウンロード数は3500万を超え、コンシューマー版も30万本を突破。映画や小説、コミックスなど多角的なメディア展開により、世代を超えて愛され続けるホラーの金字塔となっています。
企業情報
- - 会社名:LiTMUS株式会社
- - 所在地:東京都港区六本木7-15-9 住友不動産六本木セントラルタワー7階
- - 代表者:代表取締役社長 桑村 崇一郎
- - 設立:2021年12月
- - 事業内容:『青鬼』シリーズをはじめとした実況動画や生配信に特化したIP・コンテンツを提供するゲームパブリッシャー。
- - コーポレートサイト:LiTMUS公式サイト
新たな配信を通じて、皆さんと一緒にホラーゲームの魅力を探求していきましょう。