湘南ベルマーレ戦の新しい楽しみ
2026-08-27 11:28:12

湘南ベルマーレ戦に新たな観戦スタイルを提供するMACKENZIE HOUSE

新たな観戦体験、MACKENZIE HOUSE LIVING LOUNGEが登場



2026年9月5日、レモンガススタジアム平塚にて開催される湘南ベルマーレ対ベガルタ仙台の試合において、住宅会社マッケンジーハウスが特別なイベントを実施します。その名も「MACKENZIE HOUSE LIVING LOUNGE」。

このイベントでは、スタジアム内に約56㎡の屋外ラウンジが設けられ、観客が試合前のひとときを快適に過ごせるスペースを提供します。ここでは、フードやドリンクを持ち寄って自由に楽しむことができ、まさに「暮らすように、スタジアムを楽しむ」ことが実現されるのです。

90分だけではない観戦の楽しみ



「試合の90分だけが観戦ではない」というコンセプトにもとづくこのイベントは、試合そのものだけでなく、開始前の方々との交流や食事の楽しみも大切にしています。スタジアムに着いて、その空間を仲間や家族、他のサポーターと共に楽しむことが、真の観戦体験だと考えられています。

イベントでは、ラウンジ内に設置された四つのスペースや大型パラソル、ハイテーブルを通じて、動きやすい環境を提供。特に注目したいのは、HIGOLDの「BORROMEO」シリーズのアウトドア家具が登場し、「ここで過ごしたい」と思える居心地の良さを提供する点です。また、全ての配置が、ただ座るだけでなく「座っていたくなる」設計が施されています。

食の楽しみも満喫



さらに、9月5日には「湘南オクトーバーフェスト Supported by マッケンジーハウス」も開催されます。そこで購入したフードやドリンクを持ち込んでラウンジ内で楽しむことができ、他にはない試合の日を彩る体験を提供します。ここでは「何をするか」はその場にいる人それぞれが自由に選択でき、まるで自宅のリビングにいるかのような感覚で楽しむことができます。

目指すは、居心地の良い空間



マッケンジーハウスが提供するこのラウンジは、企業ブースというよりも、サポーターのための「居場所」として設計されることが特徴です。スポーツイベントにおけるスポンサーシップの枠を超えて、本業を活かした体験を提供する試みです。サポーター同士の会話が生まれるような空間を意識し、「ここによって観戦体験が豊かになる」を実現します。

経験を通して感じる楽しさ



こちらのラウンジの利用者は、試合が始まる前から「ここに来てよかった」と感じることができるでしょう。思い出に残る光景や会話、料理が、再び訪れたいと思わせる理由になるのです。試合結果や選手のパフォーマンスだけではなく、ここで過ごした時間が新しい記憶となり、今後の観戦スタイルに影響を与えるかもしれません。

まとめ



2026年9月5日の湘南ベルマーレ戦では、MACKENZIE HOUSEが提供する「LIVING LOUNGE」で新しいスタイルの観戦体験をぜひお楽しみください。この一日は、単なる試合観戦を超え、特別な思い出を創り出す場所となることでしょう。


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会社情報

会社名
株式会社マッケンジーハウス
住所
神奈川県平塚市錦町2-16
電話番号
0463-21-4646

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