台湾茶の常設販売開始!
2026-03-11 13:37:07

台湾茶ブランド・京盛宇が日本初の常設販売を開始!ティータイムを楽しむ新提案

台湾茶ブランド「京盛宇」が常設販売を開始



2026年3月11日、SunnyHills Japan株式会社が、台湾茶ブランド「京盛宇(Jing Sheng Yu)」のティーバッグを日本で初めて常設販売することを発表しました。販売はSunnyHillsの店舗や公式オンラインストアにて行われ、台湾の美しいティータイムを気軽に楽しむスタイルが提案されます。

台湾茶とお菓子の魅力的なペアリング



台湾は茶とお菓子を一緒に楽しむ文化が根付いています。京盛宇のティーバッグは、厳選された台湾茶を手軽に楽しめるように作られており、SunnyHillsのスイーツと組み合わせることで、より特別なティータイムを演出します。特に、相性の良い日本のスイーツと台湾茶のペアリングは、この新しい取り組みの醍醐味です。ホワイトデーのギフトにぴったりの提案もあり、特別な日を彩るアイテムとして注目されています。

商品ラインナップ



京盛宇のティーバッグには、次の4種類があります。

1. 阿里山金萱茶:ミルクのような甘い香りが特徴で、SunnyHillsの「りんごケーキ」との相性抜群です。
- 価格:300円(税込)1袋、3,000円(税込)15袋

2. 軽焙凍頂烏龍茶:軽やかな焙煎香とともに、SunnyHillsの「パイナップルケーキ」との絶妙なハーモニーを楽しめます。
- 価格:3,000円(税込)15袋

3. 高山小葉種紅茶:柑橘系の香りが特徴で、SunnyHillsの「バナナワッフルクッキー」と組み合わせることで、コク深い甘みを演出します。
- 価格:4,000円(税込)15袋

4. 茉莉花茶(ジャスミン茶):華やかで清々しい香りが特徴で、同じくりんごケーキと相性が良く、軽やかな味わいを引き立てます。
- 価格:3,000円(税込)10袋

さらに、ティーとケーキのセットも販売されており、選んだスイーツとのペアリングを楽しめるギフトセットが用意されています。様々な組み合わせから、好みやシーンに応じて選ぶことができます。

取り扱い店舗と営業時間



- SunnyHills ginza:東京都中央区銀座6丁目10-1 GINZA SIX 地下2階、営業時間10:30〜20:30
- SunnyHills marunouchi:東京都千代田区丸の内2-4-1 丸の内ビルディングB1F、営業時間11:00〜20:00(日・祝は11:00〜19:00)
- SunnyHills Online StoreSunnyHills Official Site

台湾茶ブランド京盛宇とは



京盛宇は、2009年に台湾で創業されたブランドで、お茶の魅力を多くの人々に伝えることを目的としています。現代的なライフスタイルに合った商品展開を行っており、どこでも手軽に本格的な台湾茶を楽しむことができるアイテムが揃っています。

SunnyHillsについて



SunnyHillsは、台湾にルーツを持つスイーツブランドとして、多くのファンに支持されています。特に代表商品であるパイナップルケーキは、台湾産の食材を使用することで、素材の風味を最大限に引き出しています。

いよいよ始まる新たな台湾茶とスイーツの世界。ぜひ特別なティータイムを体験してみてください。


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会社情報

会社名
SunnyHills Japan株式会社
住所
東京都港区南青山3-10-20
電話番号
03-6455-5400

関連リンク

サードペディア百科事典: 東京都 千代田区 台湾茶 SunnyHills 京盛宇

Wiki3: 東京都 千代田区 台湾茶 SunnyHills 京盛宇

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