手延べうどんの味の民芸、北海道の魅力満載のフェア開催
株式会社サガミホールディングスのグループ企業である味の民芸フードサービス株式会社は、1月9日から全国の味の民芸51店舗において「北海道フェア」を実施します。このフェアでは、北海道産の新鮮な食材を使用したメニューが多数取り揃えられており、北海道の「おいしさ」を存分に楽しむことができます。
フェアの主なメニューの紹介
知床ポークの『北海道豚丼』
【税込2,030円】
知床の自然豊かな環境で育った知床ポークを使用したこの豚丼は、肉質がきめ細かく、旨味が詰まっています。民芸特製のタレで味わうこの一杯は、食欲を刺激すること間違いなしです。
北海道産ふぐの『北海道三昧御膳』
【税込2,980円】
冬場に旬を迎えるふぐを使ったこの御膳は、縁起の良い魚とされるふぐを多様な調理法で楽しむことができます。てっさや唐揚げ、さらには北海道産とろろやわっぱご飯まで、ふぐの魅力を余すことなく堪能できます。
北海道産とまりカブトサーモンの『北海釜めし御膳』
【税込2,400円】
日本海の荒波で育ったとまりカブトサーモン。臭みがなく、引き締まった身と程よい脂が絶妙です。あつあつの釜めしと一緒に楽しんでください。
てっちり風鍋焼きうどん
【税込1,640円】
ふぐの女王とも呼ばれる真ふぐを使った鍋焼きうどん。特製のだしが効いたアツアツの一杯は、寒い季節にぴったりです。
トマトチーズ鍋うどん
【税込1,420円】
花畑牧場のモッツァレラチーズを使用したこの鍋うどんは、トマトの酸味とチーズのコクが絶妙に絡み合っています。
こだわりの手延べうどん
味の民芸の手延べうどんは、包丁を使わずに生地を延ばし続けて作るため、ツルツルとした喉越しが楽しめます。生地の完成までには約30時間以上かけているため、食感と風味は他にはない特別なものとなっています。
サステナビリティも意識した取り組み
味の民芸では、国連WFPのレッドカップキャンペーンに参加し、店舗売上の一部を国連WFPに寄付し、世界の子どもたちへの学校給食支援を行っています。このような取り組みを通じて、社会貢献にも力を入れています。
まとめ
味の民芸の「北海道フェア」は美味しい料理を提供するだけでなく、素晴らしい体験を得る機会でもあります。家族や友人とのお食事、また一人でゆっくり過ごす時間にぴったりです。この機会にぜひ、北海道の魅力を味わいに訪れてみてはいかがでしょうか。
開催概要
- - 販売開始:2026年1月9日(金)~
- - 販売店舗:全国51店舗
詳しい情報は
公式ホームページまたは
Instagramをご覧ください。