調布の新たな名店『酒場ハコザキ調布店』
2026年4月1日(水)、調布駅から徒歩わずか3分の場所、調布銀座商店街に新しい大衆酒場が誕生します。その名も『酒場ハコザキ調布店』。西東京エリアでは初めての出店、今から注目が集まっています。
店舗の特徴と雰囲気
『酒場ハコザキ調布店』は、全席39席を用意し、カウンター席も完備。仕事帰りに一人で立ち寄るのにもぴったりの、おしゃれで居心地の良い空間です。また、土日はお昼から営業しているため、昼飲みを楽しむことも可能。さらに、2階にはテーブル席もあり、会社の同僚や友人たちと一緒に眺めながら、賑やかな宴会を開くこともできます。
この店舗は、株式会社野崎生花店が運営するもつ焼き専門店で、全国各地にあるハコザキシリーズの一部。新越谷での実績を持つこのブランドが、西東京エリアの味を変えていくことでしょう。
こだわりの料理
『酒場ハコザキ調布店』の看板メニューは、希少部位の“てっぽう”だけを使用した極上のもつ煮込み(660円)。旨味とコクが凝縮された一品は、まずは食べてみる価値ありです。したがって、一度食べたら忘れられない味になること間違いなし!
他にも、肉豆腐(660円)、バラ軟骨の塩煮込み(770円)、野田醤油の特製ポテトサラダ(495円)など、魅力的な逸品料理が揃っています。また、低温調理で仕上げた名物のもつ刺しや、種類豊富なもつ焼きが楽しめるのもこの酒場の特徴です。
ドリンクメニューにも注目。下町文化を感じさせる下町ハイボール(495円)や、ホッピーセット白黒(550円)など、懐かしさと共に楽しめるアルコールが充実。日本酒やサワー類も豊富に揃い、飲みたいメニューが見つかること間違いなし。
地元への思い
『酒場ハコザキ調布店』の目指すところは「家の近くにあってほしい地元の名店」。古き良き下町文化を大切にしつつ、現代のトレンドも取り入れた大衆酒場を創造することに力を入れています。そのため、地元の方々が気軽に訪れることができる場所作りを心がけています。
オープニングスタッフの募集
オープンに向けて、オープニングスタッフも募集中。在職を考えている方は、ぜひ応募してみてはいかがでしょうか?詳しくは
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店舗情報
- - 法人名:株式会社野崎生花店
- - 店舗名:酒場ハコザキ調布店
- - 所在地:東京都調布市小島町1-34-20
- - 営業時間:平日 16時~23時、土曜 12時~23時、日曜 12時~21時
- - 定休日:毎週水曜日(4月1日は営業)
- - 席数:39席
- - 店舗Instagram:こちらでチェック
ぜひ、4月1日のオープンに足を運んでみてください。調布の新しい味と安らぎの空間で、楽しいひとときを過ごせることでしょう。