新商品発表:春のかき揚げ弁当
東京都日本橋で人気の天丼専門食堂、金子半之助が2026年3月1日(日)から販売を開始する「春のかき揚げ弁当~桜えびと筍~」。シーズン限定商品の登場に食の楽しみが一層広がります。今回は、待望の新商品の特徴とその魅力を詳しくご紹介します。
春の味覚をふんだんに使用
新商品の「春のかき揚げ弁当」は、春の訪れを感じさせる桜えびと筍をメインに使用し、さらにそら豆や人気のえび、いかを加えた豪華な一品です。色彩豊かで香りも楽しめるこの弁当は、春の行楽やお花見のお供にぴったり。
販売期間と価格
販売開始日は2026年3月1日、終了日は5月31日までの期間限定です。価格は1,500円(税込)で、各種エキナカや百貨店店舗「日本橋 天丼 天むす 金子半之助」などで購入可能です。外食店舗では取り扱っていないため、注意が必要です。数量に限りがあるため、事前の予約を推奨します。
催事出店スケジュール
金子半之助は、2026年3月中に東京、千葉、神奈川の各地で催事出店を行います。柏高島屋ステーションモールや日本橋三越など、7つの主要な店舗にて購入可能です。出店日程には変更があるかもしれないため、事前に各施設の公式サイトで確認しておくことをおすすめします。
注文とデリバリーについて
金子半之助では、イベント向けのお弁当や催事出店の依頼も受け付けています。様々なシーンに対応したお弁当が揃っており、オンラインでの注文も可能。特に「半之助特製くるめし天丼弁当」や「おにぎり弁当」など、家庭やオフィスでも楽しめるメニューが充実しています。
金子半之助の魅力
日本橋本店では、常に行列ができる江戸前天丼の専門店として知られています。そこから派生した「日本橋 天丼 天むす 金子半之助」は、テイクアウト専門の店舗として展開。お弁当、手土産、オフィスでのランチなど、さまざまなシーンで日本の味を楽しむことができます。
企業について
この人気店は、オイシーズ株式会社の傘下として運営されており、同社は「おいしいものを世界に届ける」ことを理念に、飲食業界における存在感を高めています。各店舗は独自の魅力を持ちながら、質の高い料理を提供することに努めています。
今春、金子半之助が展開する新メニューで、特別な味覚をぜひ楽しんでみてはいかがでしょうか。季節の味覚を取り入れた「春のかき揚げ弁当」は、心地よい春のひとときを演出すること間違いなしです。