『民芸 ほろ酔い祭り』で楽しむ50周年記念企画
2026年7月17日(金)から26日(日)まで、全国に展開する「味の民芸」が「民芸 ほろ酔い祭り」を開催します。これは、手延べうどんと和食を楽しむレストランの50周年を祝う特別なイベントです。
お得なキャンペーン
この期間中、お客様には特別な料金で様々なメニューを楽しんでいただけます。具体的には、生ビールやハイボール、凍結レモンサワーが100円引きで提供されます。また、店の看板メニューである手羽先やボトルキープは、50周年を記念して50%OFFで楽しむことができます。
さらに、先着2,000名のお客様には、次回使える総額1,000円分のお食事券をプレゼント。お食事券は店内飲食またはお持ち帰りのお客様が対象で、数量限定となっているので、早めのご来店をお勧めします。
期間限定メニュー
また、「民芸 ほろ酔い祭り」では、夏にぴったりの人気商品「牛たん」メニューや、黒毛和牛ステーキ、うな重など、厳選素材を使用した特別メニューも販売されます。これらは、栄養満点でスタミナを補給できる逸品ばかりです。
「味の民芸」の150年の歴史
1976年に岡山県で創業した「味の民芸」は、関東地方を中心に全国に50店舗を展開しています。落ち着いた和の空間で、バラエティ豊かな和食を提供し、家族や友人との食事から一人での食事まで、幅広いシーンでご利用いただけます。
「味の民芸」は特にその手延べうどんが評判で、包丁を使用せずに延ばし続けるため、ツルツルとした食感が特徴です。このうどんは、太めで弾力のあるコシがあり、一度食べたらやみつきになること間違いなしです。
調味料へのこだわり
「味の民芸」では、北海道産の利尻昆布を使用した無添加の出汁を毎日作成しています。この出汁を基に特製の返しを加え、手延べうどんにピッタリな「黄金だし」や「つけつゆ」が生まれます。これにより、和食の繊細な味わいが引き立てられています。
サステナビリティへの取り組み
さらに、株式会社サガミホールディングスでは国連 WFP のレッドカップキャンペーンに参加し、店舗の売上の一部を寄付して、世界中の子どもたちに学校給食の支援を行っています。このような取り組みを通じて、私たちの食文化を守るだけでなく、社会貢献にも力を入れています。
まとめ
「味の民芸」の50周年を祝う「民芸 ほろ酔い祭り」は、美味しいだけでなく、お得な体験ができる素晴らしい機会です。ぜひこの機会を逃さず、私たちの伝統的な和食と共に、特別な思い出を作りに来てください。