DX支援サービス登場
2026-02-10 08:22:20

初期費用0円で利用可能なDX支援サービス『フレックスDEV』が登場!

新しいDX支援サービス「フレックスDEV」の登場



日本コムシンク株式会社が2026年2月10日より、デジタルトランスフォーメーション(DX)を加速させるサービス「フレックスDEV」の提供を開始しました。このサービスは、企業が必要とする高額な初期投資なしで、月額固定の支払いモデルによりシステム開発を実現します。

フレックスDEVについて


「フレックスDEV」は、提携した信販会社の割賦やリース、さらには立替払いのスキームを利用した新しいシステム開発の導入モデルです。このサービスの最大の特長は、これまで企業がシステム導入時にいつも直面していた一括払いのキャッシュアウトを回避し、サーバー代やオフィス賃料と同様に月々の固定費としてシステムを活用できることです。これにより、企業様はもっと気軽にDXへの投資を行えるようになります。

開発事例と利用シーン


「フレックスDEV」は、営業や顧客管理システム、請求・契約管理、ワークフロー改善システムなど、さまざまな業務システムの構築に利用されています。それぞれのシステムは、標準的な月額料金モデルで提供され、企業の予算計画に合わせやすいよう設計されています。

フレックスDEVの魅力


  • - 初期費用0円でスタート:開発着手時にまとまった資金が不要。
  • - 月額固定払いで経営計画の立案も容易:システムの導入コストを固定費として計上しやすい。
  • - 高品質なシステム開発の実現:40年以上の技術や開発実績を持つ日本コムシンクが提供するため、信頼性も高い。
  • - 段階的な改善が可能:導入後も逐次的に機能を拡張したり改善したりすることができ、ビジネスニーズに合わせて柔軟な対応が可能です。

DX投資の新たな常識


「フレックスDEV」によって、企業は高額な初期投資リスクを抑えるだけでなく、「先行投資型」から「運用コスト型」への支払い構造へのシフトも可能になります。このモデルが実現することで、企業はキャッシュフローを守りつつアグレッシブなDX推進ができる点が、「フレックスDEV」の大きな利点です。

日本コムシンクは、今後も企業の成長を支援するためのソリューションを提供し続け、デジタル時代において企業の競争力を高める活動をしていく予定です。

日本コムシンク会社概要


  • - 会社名:日本コムシンク株式会社
  • - 代表者:代表取締役会長兼社長 山里 真元
  • - 所在地
- 大阪本社:大阪市西区江戸堀1-2-11 大同生命肥後橋ビル南館12F
- 東京事業部:東京都千代田区霞が関1-4-2 大同生命霞が関ビル11F
  • - 事業内容:ITコンサルティング・システム開発・データエントリー・各種自社サービス


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会社情報

会社名
日本コムシンク株式会社
住所
大阪府大阪市西区江戸堀1-2-11大同生命肥後橋ビル12F
電話番号
06-6448-8660

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