注目の立体オリジナルシールを取り入れたノベルティ制作
企業がノベルティや記念品を制作する際、特に展示会や周年記念、キャンペーンの特典として配布する製品が必要となります。しかし、企業の担当者は同じようなアイテムばかりを選んでしまい、マンネリ化が進んでいるという問題に直面しています。具体的には、ボールペンやエコバッグ、カレンダーなどのスタンダードなアイテムに頼りがちで、受け取る側の心には響かない場合が増えているのが実情です。
思わず手元に残したくなるシールの魅力
このような中、多くの企業が求めているのは、受け取る人がつい手に取ってしまうような魅力的な商品です。
最近、Z世代を中心に人気を博しているのが「立体オリジナルシール」です。このシールは、プクプクとした立体感を持つことで視覚的にも触覚的にも楽しめるアイテムで、特にSNSでのシェアにも適しています。これまで記憶に残りにくかったノベルティも、このシールであれば「見せたい!」と思わせる力があります。
デザポケのOEM制作サービス
株式会社デザポケでは、こうしたトレンドを反映させた「立体オリジナルシール」のOEM制作サービスを強化しています。デザイン制作から製造管理、そして納品までのプロセスを一括で行うことで、海外製造特有のリスクを回避できる点が最大の特長です。例えば、海外での製造プロセスでは、納期の不安定さや通関トラブルなどが顕著ですが、デザポケではこれらを最小限に抑えつつ、高品質な製品を提供しています。
海外製造のリスクとは?
- - 生産拠点の集中:多くの立体シールの製造工場が中国に集中しているため、国内での製造が難しい状態です。
- - 納期の不安定さ:大型連休やメーカーからの大量発注により、工場のラインが埋まり、製造枠が確保できなくなることがあります。
- - 国際情勢の影響:情勢変化により、発注がストップしたり、物流が滞るリスクもあります。
- - 通関トラブル:著作権やデザインに関する確認で通関が止まることもあり、納品が間に合わないケースも考えられます。
トレンドに沿った魅力的なノベルティ
業界のニーズとして、ただ人気のアイテムを作るだけでなく、企業のブランドイメージを反映した完全オリジナルの立体シールで、他社と差別化されたインパクトのあるアイテムを実現することが重要です。
また、企画やデザインの段階から関与することで、顧客のブランド戦略に即した製品を安定的に提供する体制を整えています。トレンドを取り入れることで、企業のノベルティ制作がより魅力的になります。実際の金額や制作の注意点に関しては、以下のリンクから詳細をご確認ください。
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ノベルティのマンネリ化に困っている企業の担当者様は、ぜひ株式会社デザポケにご相談ください。新しいアイデアで、貴社のマーケティング戦略をさらに強化しましょう。
会社概要
会社名:株式会社デザポケ
所在地:東京都千代田区神田小川町一丁目10-2 VORT 神田小川町 II
代表取締役:髙橋篤史
設立:2021年1月4日
資本金:3,000万円
事業内容:広告・印刷・Web・ブランディング領域における企画・制作・運営
* 企業URL:
https://deza-poke.com/