早来カントリー倶楽部が2026年友の会年次会員を募集開始
北海道安平町に位置する
早来カントリー倶楽部は、2026シーズンの友の会年次会員の募集を開始しました。このクラブは、新千歳空港からのアクセスも良く、千歳、苫小牧、恵庭、北広島、札幌からも便利に訪れることができるゴルフ場です。より充実したゴルフライフを楽しむための独自のサービスを提供しています。
年次会員の特典
サウナ利用や練習場がリーズナブルに
年次会員の大きな魅力は、国内最大級の練習場や本格的なサウナを格安で利用できることです。会員は、練習場の利用料金が2000円(税込)で、さらに道内初のHarvia製ロウリュサウナを楽しむことができます。これは、早来カントリー倶楽部ならではの大きな特色です。
場所は広大なドライビングレンジを含む多彩な練習設備が整っており、バンカーからのアプローチ練習も可能です。このような環境でプレー前にしっかりと調整ができるのも、ゴルファーにとって嬉しいポイントです。
手頃な入会金とプレーフィ
2026年シーズンの年次会員の入会金は、新規会員22,000円(税込)、継続会員16,500円、平日会員は11,000円(税込)で提供されています。通常の入会金33,000円(税込)よりもお得な設定となっており、魅力的です。また、プレーフィは季節や曜日によって異なりますが、5,350円(税込)から7,990円(税込)で変動します。
競技参加でスキル向上
競技志向の会員には、月例杯やクラブチャンピオン杯に参加することができる特典も用意されています。平日会員は月例杯の参加に限られますが、様々な競技への参加を通じて、スキルの向上や他の会員との交流が期待できます。自分の実力を試す機会を得られることも、年次会員の大きな利点です。
利便性抜群の連携ゴルフ場
早来カントリー倶楽部の会員になると、他のゴルフ場での会員料金が適用される特典もあります。日本最北端のリンクスコース「稚内カントリークラブ」や、景観が素晴らしい「ウィンザー・グレートピーク・オブ・トーヤ」でのプレーも可能となり、より広範なゴルフライフを楽しむことができます。
このような連携により、さまざまなゴルフコースを体験しながらプレーを楽しむことができるのは嬉しいポイントです。特に、北海道内では豊富な選択肢があり、シーズンを通して充実したゴルフライフが実現します。
早来カントリー倶楽部の概要
早来カントリー倶楽部は、北海道の自然に囲まれた丘陵地に位置する36ホールのチャンピオンコースが自慢です。新千歳空港から車で約20分の立地で、利便性にも優れており、道央自動車道・千歳ICからも簡単にアクセスできます。
- - 北ウィングはプロトーナメント開催を視野に入れた設計で、広いフェアウェイと距離感を楽しめます。
- - 南ウィングは自然の起伏を活かした戦略的なコースレイアウトで、プレーヤーを飽きさせません。
さらに、クラブハウスは広々とした明るいスペースが特徴で、レストランでは地元食材を生かした料理を楽しむことができます。プレーの後は、広い大浴場や、リニューアルしたロウリュ可能なサウナで心身ともにリフレッシュできるのも魅力です。特に、ゴルフやサウナといった健康的な要素を併せ持つこの施設は、心身の疲れを癒す場として最適です。
お問い合わせ
早来カントリー倶楽部の年次会員についての詳細や入会方法については、公式ウェブサイトまたはお電話でのお問い合わせが可能です。コンビニエンスなサポート体制を整えており、お気軽に尋ねることができます。
2026年シーズンの長い運営期間を通じて、皆様を未来のゴルフ体験へとお待ちしています。