電子タバコ専門バー「EFOS LOUNGE」がオープン
2018年4月27日、東京都港区の六本木で、株式会社CIGAが主催する電子タバコ専門バー「EFOS LOUNGE」が1日限定で開催されました。この特別なイベントは、加熱式タバコ「EFOS E1」の新色レッドの販売開始を記念して行われ、高級感溢れる空間の中で商品を体験できる機会となりました。
新商品体験会での魅力
イベントには、60名以上のゲストが集まり、ラグジュアリーな雰囲気に包まれた会場では、今回の主役である「EFOS E1」を実際に試飲するメディア体験会が行われました。参加者は、重厚なデザインと独自の3D加熱システムによるタバコの風味を体感。特に新色のレッドは、華やかさとともに未来的なイメージを印象づけるものでした。
体験会では、低温モードでの風味の立ち上がりや、高温モードでの吸いごたえなど、様々な楽しみ方をゲストが堪能しました。「EFOS E1」は、幅広い温度範囲に耐えうる頑丈な本体と、手入れのしやすさを兼ね備えた次世代型の加熱式タバコとして注目されており、参加者からはその技術力にも高い評価が寄せられました。
セレブリティーパーティーの開催
メディア体験会が終了後、特別なセレブリティーパーティーが催され、爽やかさをテーマにしたオリジナルのカクテルとフードが提供されました。このパーティーでは、楽しくリラックスした雰囲気の中、電子タバコについて自由に話し合う機会が設けられました。新たなコネクションが生まれる場でもあり、業界の関係者やメディア関係者が集まって盛り上がっている様子が印象的でした。
EFOS E1の特長
「EFOS E1」は、独自に開発された3D加熱システムを採用しており、タバコスティックを均一に加熱することで、タバコ本来の風味を最大限に引き出します。耐久性も高く、-15度から50度という厳しい条件でも使用可能です。
本体のサイズは103mm × 47.5mm × 24mmで、手になじみやすいデザイン。カラーバリエーションにはブラック、ホワイト、レッドがあり、それぞれ異なる印象を与えています。バッテリー容量は2000mAhで、充電時間は約70〜115分と使用者に配慮した設計となっています。
CIGAの未来に向けて
今回のイベントを通じて、CIGAは新たなブランドイメージを強化しました。今や、電子タバコは一般層へも広まりつつあり、日本市場でもトップクラスのシェアを誇っています。今後も電子タバコのみでなく、アパレルブランドや他ジャンルでも、東京発の新しいカルチャーを創造し続けることを目指していきます。
詳細は、
イベント動画をご覧ください。