アイ・アイ・エム、TBM Summit 26に協賛
株式会社アイ・アイ・エム(東京都中央区、代表取締役社長:関根淳)は、TBM Council Japan主催の「TBM Summit 26」に協賛することを発表しました。このイベントは、テクノロジーの急速な進化に伴い、企業がIT投資を競争力の源泉と捉えることの重要性を強調するものです。
TBM Summit 26とは?
TBM Summit 26は「テクノロジー投資を経営につなぐ」をテーマとし、AI時代の企業戦略や投資判断、ガバナンスについての多様な視点を培うイベントです。国内外の先進企業による事例を交えながら、TBM(Technology Business Management)の考え方をもとに発展的な議論を展開します。このフレームワークを駆使して、企業がテクノロジー投資を戦略的なものとして捉え、持続可能な競争力を確立するヒントを提供することが目的です。
イベント詳細
- - 開催日時:2026年7月17日(金)13:00~18:20
- - 会場:パレスホテル東京「山吹」
- - 主催:TBM Council Japan
- - 参加費:無料(事前登録制)
- - 詳細情報:TBM Summit 26公式サイト
アイ・アイ・エムの役割
アイ・アイ・エムは、IT運用管理やオブザーバビリティの分野で多くのクライアントを支援してきた実績があります。現在、生成AIやクラウド技術の活用が広がる中、テクノロジーに関する投資を経営の視点から把握し、最適化することが求められています。当社は、ITサービスの品質向上や運用の効率化を担当し、TBMの理念に基づいて、あらゆるテクノロジー投資からビジネス価値を引き出す取り組みを行っています。
このたびのTBM Summit 26への協賛を通じて、テクノロジー投資の価値を最大化し、経営とITのさらなる連携強化を図ります。TBMの普及を推進し、日本企業のデジタル変革に寄与することを目指します。
お問い合わせ先
株式会社アイ・アイ・エム
コーポレートデベロップメント部 コーポレートコミュニケーション課
担当:飛田和、鈴木
〒104-0032 東京都中央区八丁堀3-6-1 セイコー京橋イーストビル
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