GovTech Bridge Conference 2025
2025-10-02 12:24:53

自治体DX推進の最前線、GovTech Bridge Conference 2025にLightblueが参画

自治体DX推進の最前線、GovTech Bridge Conference 2025にLightblueが参画



2025年10月3日、東京・汐留にて「GovTech Bridge Conference 2025」が開催されます。このイベントは、全国の自治体のCIOやCIO補佐官、DX推進担当者、その支援を行う民間企業が一堂に会するための大規模な会議です。株式会社Lightblueもプラチナスポンサーとしてこの会議に参加し、自治体向けのAIソリューション「Lightblue」を紹介します。

GovTech Bridge Conference 2025の目的と概要



「GovTech Bridge Conference 2025」では、自治体DX(デジタルトランスフォーメーション)を加速させるための課題とその解決策を議論します。イベントには600名以上の参加者が見込まれ、各自治体の現役CIOや補佐官、そして民間企業の関係者が集まります。この場を借りて、官民の連携を深め、より効果的な行政運営を模索することが主な目的です。

開催概要



  • - イベント名: GovTech Bridge Conference 2025
  • - 開催日: 2025年10月3日(金)11:00~18:30(プログラムは13:00開始予定)
  • - 開催場所: ベルサール汐留 1F HALL・B1F HALL
  • - 主催: 株式会社うるる
  • - 参加対象: 自治体のCIO及びDX推進担当者、行政関連事業を展開する企業、CIO補佐官に興味のある方々

公式サイトはこちらです。

Lightblueの特長と提供するソリューション



Lightblueは、効率的な業務遂行をサポートする次世代AIエージェントです。このシステムは、業務に寄り添いながら、検索、要約、文字起こし、画像生成といった多岐にわたる機能を一元的に実行できる点が特徴です。特に注目すべきは、ノーコードで業務特化型のチャットボットを構築する機能により、ユーザー自身が必要なカスタマイズを容易に行えるという点です。

法人や自治体向けに厳格なセキュリティを実装しており、信頼性と安心感を両立しています。また、多様なデータソースと連携し、各自治体や企業が保有する情報を活用しつつ、必要な情報の迅速で正確な検索や文書作成を実現します。これによって、実務におけるAI活用は飛躍的に進展し、業務効率の向上が期待されます。

展示内容と導入事例



当日、Lightblueのブースでは、民間企業と自治体が導入した事例や、そのデモンストレーションを通じて「現場で使えるAI」の実感をお届けします。この機会をお見逃しなく、是非ご参加ください。

Lightblueについて

  • - 設立: 2018年1月
  • - 代表者: 園田 亜斗夢
  • - 所在地: 東京都千代田区神田駿河台2-3-6 CIRCLES御茶ノ水5F

詳細な情報は、Lightblueのコーポレートサイトこちらでご覧いただけます。より良い自治体運営を図るべく、ぜひ「GovTech Bridge Conference 2025」でのLightblueの取り組みにご注目ください。


画像1

画像2

会社情報

会社名
株式会社Lightblue
住所
東京都千代田区神田駿河台2丁目3-6 CIRCLESお茶の水5F
電話番号

トピックス(地域情報)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。