VALTICが提案する最新の営業支援
2026年4月22日から24日にかけて開催される「第26回 マーケティングWeek -春 2026-」に、株式会社VALTICが出展します。今回のイベントでは、企業の営業支援を強化すべく、実行支援型のAI営業設計ツール「SalesBlade」と、現場ニーズに応える営業設計支援サービスを紹介します。
VALTICの新たな営業支援
VALTICは、東京都品川区に本社を置く企業で、営業の「質」と「量」を両立させることを目指しています。同社のCEO、鍋島慎吾氏は、マーケティングWeekにおいての出展を通じて、参加者に現場から実証された営業ノウハウを伝えることに重点を置いています。
「SalesBlade」デモ体験
VALTICブースでは、SalesBladeのデモ体験が行われます。SalesBladeはトップ営業の思考プロセスを構造化し、営業プロセスをAIがサポートします。具体的には、以下のような機能が提供されます。
- - トーク生成及びパーソナルレターの自動生成:企業や役職、商談フェーズに応じた最適なアプローチ方法を自動生成します。
- - トリガーフレーズ提案:受注をつかむための切り返しのフレーズを提示し、営業の自信を高めます。
これにより、営業準備にかかる時間を短縮し、効果的な営業活動を実現します。
営業設計支援サービス(BPO事業)
VALTICのBPO事業は、単なる営業代行やコンサル業務を超えた、現場密着型の営業プロデュース型支援を展開しています。具体的には、現場の一次情報を基に営業の勝ちパターンを抽出し、戦略設計から実行までの一連の流れをサポートします。
- - インサイドセールスとフィールドセールス支援:具体的な営業シーンを想定したデモや実行支援を行います。
- - 新しい事業やサービスの立ち上げ支援:営業設計から実行までを伴走しながら、現場での成果創出に寄与します。
参加者向けセミナー
また、会期中には特別セミナーも開催されます。
- - テーマ:新規事業が伸びないのは、営業のせいか? — 成果を生む「営業設計」とは —
- - 日時:4月23日(木) 14:15〜14:45
登壇者には、VALTICの鍋島慎吾と元アスエネのCOO岩田圭弘が名を連ね、営業を強化しても売上が伸びない企業の課題について語ります。具体的な事例を交えながら、営業設計の考え方と実践方法について解説していきます。
展示会の詳細
「第26回 マーケティングWeek -春 2026-」は東京ビッグサイト南展示棟にて開催され、入場は無料ですが事前登録が必要です。VALTICブースにて最新の営業支援に関する情報を得る絶好の機会ですので、ぜひお立ち寄りください。
この機会にVALTICの営業支援ツールやサービスを体感し、営業組織の成果をさらに向上させるヒントを得ましょう。