業務自動化の新たな一歩!RPA導入に向けた30分オンライン無料診断スタート
業務の効率化が求められる今、株式会社リプラスでは2026年6月より、RPA導入を後押しするための「30分オンライン無料診断」をスタートします。このサービスは、専任のコンサルタントとオンラインで30分のヒアリングを行い、自社の業務の中でどの部分が自動化できるかを明らかにするためのものです。診断後には「自動化余地レポート」をお渡しし、業務の自動化ポテンシャルを可視化します。
なぜRPA導入の30分オンライン診断が必要なのか
企業の中には、業務効率化の必要性を感じているものの、具体的に何から手をつけてよいのかわからないという声が多く寄せられています。特に中小・中堅企業では日々の業務に追われる中、改善策を検討する時間がないという実情も見受けられます。以下のような状況に心当たりがあれば、今回の無料診断は役立つことでしょう。
- - 日常的なデータ入力や転記作業に工数が多くかかり、本来の業務に集中できていない。
- - 複数のシステム間でのデータ移行が手作業で行われ、ミスや手戻りが常態化している。
- - 残業や人員不足を解消するために自動化を検討しているが、どこから手をつけていいかわからない。
- - 過去にツール導入を試みたが、社内にIT推進できる人材が不在で断念した経緯がある。
- - RPAは大企業向けで、自社にとっては早いと感じ、導入に踏み出せていない。
実際に「RPAの導入は早い」と感じている企業が診断を受けた結果、多くが導入へと動き出しているケースもあります。「自社の業務が客観的に見えた」という新たな視点が、改善のきっかけとなるのです。まずは30分、専任コンサルタントとの会話を通じて、業務改善への第一歩を踏み出しましょう。
RPA導入を後押しする無料診断でわかること
このオンライン無料診断に参加いただくことで、以下の3つの情報を完全無料で提供します。
1.
自動化できる業務の特定
多くの企業が「どの業務をRPAで自動化できるかがわからない」という最大の理由に直面しています。ヒアリングを進める中で、日々の業務フローを整理し、RPA化に適している業務を特定します。
2.
自動化余地レポートの提供
ヒアリングに基づいて、お客様の業務に適合した自動化余地レポートを後日作成しお渡しします。これにより、業務がRPA化に向いているか、また初めに手を付けるべき作業の指針を得ることができます。
3.
導入ロードマップの提案
「RPAを利用したいが、何から始めれば良いのか」そんな疑問にお応えし、ご提案するのが導入ロードマップです。小さく始める手法で、自社に合わせた進め方をサポートします。
診断の流れとは?
「診断を申し込んでも準備が必要では?」という心配はありません。実際には、以下の3ステップで簡単に申し込むことが可能です。
1.
フォームからお申し込み
会社名や担当者名、メールアドレスを最小限入力するだけ。他の内容は不要です。
2.
オンラインで30分のヒアリング
オンラインを通じて、業務内容についてお話しいただきます。準備する資料も必要ありません。
3.
診断結果のフィードバック
ヒアリングの結果を踏まえ、自動化に適した業務の選定や、作成した自動化余地レポートを後日お送りします。
本サービスに込めた想い
RPAは人手不足や非効率な業務に悩む企業にこそ、最大限のメリットをもたらします。しかし、知識不足や費用対効果の不明瞭さから、多くの企業が第一歩を踏み出せずにいるのが現実です。株式会社リプラスはこの状況を打破し、無料診断を通じて、全ての企業が自動化の可能性を認識できると信じています。多くの企業の業務改善を支援し、「業務を変えられた」という確かな実感を得られるよう、全力でサポートしていきます。
パソコン業務の自動化を考える方は、ぜひ「Good Hands-RPA」にお問い合わせください。プログラミング知識がなくても利活用できる自動化サービスを提供しています。
詳細は公式サイトをチェック!
Good Hands-RPA 公式Webサイト