スリーシェイクがPagerDuty on Tour TOKYOに協賛
株式会社スリーシェイク(本社:東京都中央区、代表取締役社長:吉田 拓真)は、2026年4月15日(水)と16日(木)、東京ミッドタウンで開催予定の「PagerDuty on Tour TOKYO」にBronzeスポンサーとして参加することを発表しました。
PagerDuty on Tour TOKYOの概要
「PagerDuty on Tour」は、システム運用の最前線で活躍するエンジニアたちを支援するイベントです。デジタル社会において、生活やビジネスが円滑に進行するためには、最新の技術とその運用が不可欠です。このイベントでは、AI時代のインシデント管理や実践的なノウハウに関する重要な議論が行われ、エンジニアリング分野における知識の深まりが期待されています。
公式サイトによると、イベントのテーマは「LIGHT THE UNSEEN」であり、目に見えない部分での安心を支えることをコンセプトとしています。システム障害への迅速な対応が求められる昨今、エンジニアにとっては重要な交流の場となるでしょう。
開催情報
1. 2026年4月15日(水) 14:30-20:00(受付開始:14:00)
2. 2026年4月16日(木) 13:00-20:30(受付開始:12:30)
東京ミッドタウン ホール&カンファレンス ホールA・B
〒107-0052 東京都港区赤坂9-7-1
- インシデント対応に関係する方
- CIO/CTO/CDO/IT部門長の方
- 開発/運用エンジニア
無料(事前登録制)
PagerDuty株式会社
詳細な参加登録は公式サイトから行えます。
ここをクリックして参加登録
スリーシェイクとは
スリーシェイクは2015年に設立され、ITインフラ領域に強みを持つテクノロジーカンパニーです。その主力サービスである「Sreake」は、日本初の伴走型コンサルティングサービスで、システムの安定性を確保するために必要なSRE(Site Reliability Engineering)を導入・実践する支援を行っています。さらに、スリーシェイクはAWSやGoogle Cloud、Kubernetesといった最新技術を駆使して、企業の技術戦略を包括的にサポートしています。
また、2020年にはクラウド型データ連携ツール「Reckoner」の提供を開始し、データ分析やマーケティングのビッグデータ活用を容易に実現可能としました。現在は、フリーランスエンジニア向けの人材紹介サービス「Relance」や、セキュリティサービス「Securify」を展開し、DX時代における総合的な技術支援を行っています。
お問い合わせ先
本記事に関するお問い合わせや取材依頼は、以下までお願いします。
✦ スリーシェイクの公式サイト:
https://3-shake.com/