海底人と味ぽんのまるで夢のようなコラボ
2026年2月27日から始まる映画『ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』とのタイアップとして、株式会社Mizkanが展開する「味ぽん®」の特別なキャンペーンをご紹介します。今回は、時空を超え、もしも“海底人”が味ぽんを使って料理をしたら?というテーマで、ユニークなレシピ「海底ぽんレシピ」が公開されました。陸上人の私たちでも楽しめるアレンジレシピも用意されているので、誰でも簡単に挑戦できます!
海底ぽんレシピとは?
本キャンペーンでは、深海の世界に住む海底人の視点から考案された料理が紹介されています。深海魚を使用したアレンジレシピがあり、見た目にインパクトのあるメニューが特徴です。このアイデアは、映画の舞台である海底にいるであろう海底人が、味ぽんを使うことで、どんな料理が生まれるかを想像したものです。実際には劇中に登場しないものの、夢のような発想が盛り込まれています。
魅力的な海底ぽんレシピの一部
公開されるレシピは全8種類で、以下のような素晴らしいメニューが含まれています。
1. 深海魚の特選丼 / 鮮魚のさっぱりぽん海鮮丼
深海魚がふんだんに使われた特選丼は、圧倒的な存在感を誇ります。味ぽんをかけることで、さっぱりとした味わいが広がる海鮮丼に、日常でも手に入りやすい鮮魚を使ったアレンジ版も提案されています。
2. シーラカンスの4億年熟成ステーキ / メカジキの照りぽんステーキ
古代魚シーラカンスを使った幻想的なステーキ。味ぽんの酸味が脂の旨みを引き立て、贅沢なひと皿に。メカジキの照りぽんステーキも、家で再現可能なアレンジとなっています。
3. ダイオウグソクムシの地中海底スープ / エビのぽん酸辣湯
濃厚な旨みを楽しめるスープです。ダイオウグソクムシのスープは後味がさっぱりし、エビを使った中華タイプのスープも手軽に楽しめます。
4. メンダコのふわから揚げ / タコぽん唐揚げ
ふわふわに揚げたメンダコを使ったおつまみ料理。タコの旨みを引き立てる唐揚げも、お酒のお供にぴったりです。
これらのレシピは、「味ぽん」公式X(Twitter)アカウントで随時公開される予定です。親子で一緒に挑戦して、楽しく“食の冒険”をしてみましょう!
大江戸線六本木駅での広告掲出
深海というテーマにちなんで、延長線上にある大江戸線六本木駅では、特別な広告を掲出しています。深い海の世界を象徴するデザインとなっており、ぜひ訪れた際には注目してみてください。期間は2026年4月13日から19日までの予定です。
最後に
味ぽんは創業以来、魚料理の提案を行ってきた調味料であり、幅広い使い方が魅力です。このレシピを通じて、多くの人にその楽しさや新しい美味しさを体感してもらえることを期待しています。味ぽんが持つ可能性を感じながら、自宅で海底の冒険を味わってみませんか?