名古屋でスタートアップ2026予選
2026-02-19 10:52:34

スタートアップワールドカップ2026名古屋予選が開催決定!東海エリアのスター企業たちに注目

スタートアップワールドカップ2026名古屋予選がやってくる!



2026年4月23日、名古屋にて「スタートアップワールドカップ2026」の名古屋予選が開催されます。この大会は、全世界で行われるスタートアップのピッチコンテストで、各地の才能を大胆に発表する絶好の機会として注目されています。主催は、米国カリフォルニア州サンノゼに本社を持つペガサス・テック・ベンチャーズです。

名古屋予選の特徴


名古屋予選では、約3,000名の参加が見込まれており、会場とオンラインでの参加が可能です。特別プログラムとして、東海エリアを拠点に活躍するスタートアップ企業が選考を通過した10社のみが、1分間のスピーチを行うことができます。この短時間で自社の強みや魅力を伝える機会は、新たな投資や事業提携のきっかけとなることが期待されています。

どんな企業が参加できるのか?


本予選に参加するためには、東海エリアに本社を持つ企業だけでなく、現在この地域でビジネスを展開しているまたは今後進出を考えているスタートアップも対象です。出場企業は、会場に集まる投資家や企業に対して自らのポテンシャルを直接アピールする貴重なチャンスを得られます。

応募方法と締切


参加を希望するスタートアップは、2026年2月28日までにその申込を行う必要があります。興味のある企業は以下のリンクから応募フォームにアクセスして、必要事項を記入してください。
応募はこちら

スタートアップワールドカップとは


スタートアップワールドカップは、世界130以上の国と地域で開催され、3万社以上のスタートアップから選ばれた代表企業がサンフランシスコでの決勝大会で競い合います。優勝企業には、100万米ドル(約1億5千万円)の投資賞金が贈られる贅沢な大会です。2025年度の日本予選は、東京、九州、東北の三地域で行われ、約8,000人が参加。これに続く名古屋予選は、地域の活性化に寄与する素晴らしい機会として位置付けられています。

ペガサス・テック・ベンチャーズについて


ペガサス・テック・ベンチャーズは、シリコンバレーに拠点を持ち、世界中のスタートアップに対する投資を行っている夢を育てるベンチャーキャピタルです。日本国内では、マネーフォワードやエアトリといった企業への投資実績があり、企業の成長を支える役割を果たしています。詳細は、ペガサスの公式サイトをご覧ください。

お問い合わせ先


スタートアップワールドカップ2026名古屋予選に関する詳しい情報については、ペガサス・テック・ベンチャーズの海野あやかまで連絡を。

これからも大きなビジョンを持つスタートアップ企業たちが、名古屋で新しい物語を生み出すことを期待しています!


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会社情報

会社名
株式会社ペガサス・テック・ベンチャーズ・ジャパン
住所
東京都品川区西品川1-1-1住友不動産大崎ガーデンタワー9階トンネル東京
電話番号
03-6417-4570

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