新たな中華の魅力を発信!『中華房 麻辣燙』の登場
SNSで盛り上がりを見せ、話題の『中華房 麻辣燙』が5月20日に東京都大塚に第2号店をオープンしました。本店舗は、人気の吉祥寺に続く形で、多くの中華料理ファンの期待が寄せられています。初の実店舗は、JR大塚駅から徒歩わずか4分という立地にあり、アクセスも便利です。
中華房 麻辣燙とは?
『中華房 麻辣燙』は、グルテンフリーのさつま芋麺を使用したカップ春雨麺で、本格的な中国のマーラータンの味を再現。この商品は2024年9月から2026年5月にかけて、累計出荷数約1,650万個を突破し、多くの人々に愛されています。SNSでも注目されており、今後の展開に期待が高まります。
新店舗の魅力とメニュー
店舗情報
- - 店舗名: iSDG麻辣燙 中華房 大塚店
- - 住所: 東京都豊島区北大塚2-3-12 ライオンズマンション大塚角萬1F
- - 営業時間: 11:00~22:00(L.O. 21:00)
- - 定休日: 年末年始(変更の可能性あり)
- - 座席数: 34席
- - 決済方法: 現金不可、クレジットカード、交通系IC、電子決済のみ
この店舗では、牛骨やローストチキンを使用した味わい深いスープを基に、本格的な麻辣燙を楽しむことができます。さらに、香辛料や漢方を使用し、「医食同源」の理念を体現した健康的な料理を提供しています。
あなただけの麻辣燙
『iSDG麻辣燙 中華房 大塚店』の最大の特徴は、食材を自由に選べるところです。40種類以上の具材からお好みのものを選び、1gあたり4円の計量制で提供。900円以上の具材を選ぶと、さつま芋麺や小麦麺のいずれかが一人前無料になります。トッピングも可能で、150円で個別に追加することができます。最後に、レジでスープの辛さや麺の種類を選ぶことで、オリジナルの麻辣燙を楽しむことができます。
会社の紹介
『中華房 麻辣燙』を手がけるのは、埼玉県さいたま市に本社を置く株式会社医食同源ドットコムです。2011年に設立され、サプリメントや食品、衛生用品などを製造・販売しています。代表の夏目洋司氏をはじめ、約60人のスタッフが在籍しており、今後も健康的な商品を通じて、食の楽しさを広げていく方針です。
まとめ
話題の「中華房 麻辣燙」の新店舗が大塚にオープンし、多くの人に新たな中華料理の楽しみ方を提供します。美味しくて健康的な料理を味わうために、ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。エキゾチックな香りとともに、あなただけのオリジナル麻辣燙を楽しむことができる新たなスポットになること間違いなしです。