新たな供養ギフト「香茶葉」シリーズが登場
株式会社シー・モアが展開する「電報屋のエクスメール」では、新しい供養ギフトのラインナップを発表しました。2026年8月より、特に弔電と共に贈るための4商品が販売開始されます。これらは「香茶葉 flower」と「香茶葉 線香3函セット」という、茶葉を基にした上品な香りのお線香を使用したギフトです。
香茶葉 flowerについて
「香茶葉 flower」は、紅茶、抹茶、ほうじ茶の3種の香りのお線香と、ガラスボトルに入れられたプリザーブドフラワーがセットになっている商品です。お線香はそれぞれ異なる香りを持ち、組み合わせた花も香りに合わせた色合いでデザインされています。このギフトは、香りと視覚の両方が楽しめる点が特徴です。
香茶葉 flower の内容
- - 紅茶-KOUCHA- からは、華やかな紅茶の香りとともに、黄色のバラの花が組み合わさった温かさを感じられるアレンジが施されています。
- - 抹茶-MATCHA- では、和の雰囲気を大切にした抹茶の香りに、柔らかなピンクのバラが優しい印象を与えます。
- - ほうじ茶-HOUJICHA- は、深い香りのほうじ茶に、落ち着いた白いバラと濃いピンク系の花を組み合わせたシックなデザインです。
これらのプリザーブドフラワーは水替えなどの手入れが不要で、長く美しい姿を楽しむことができます。
香茶葉 線香3函セット
さらに「香茶葉 線香3函セット」では、紅茶、抹茶、ほうじ茶それぞれの香りのお線香が各1つずつ、合計3種類がパッケージされています。こちらも上品な筒型のデザインが特徴的で、異なる香りを一度に楽しむことができます。また、シックなデザインは贈り物としてもぴったりです。
日常的に活用できる供養のシーンとは
これらのギフトは、葬儀や法事、命日といった正式な供養の場面はもちろん、お盆やお彼岸など故人を偲ぶ際にも活用できる商品です。その上、電報とともに贈ることができるので、遠方に住む親戚や友人へも気持ちが伝わります。故人のことを思い出しつつ、その想いを言葉だけでなく、形としても残せる商品です。
供養の場面に寄り添った商品展開
電報屋のエクスメールでは、今後も供養の場面に寄り添った商品開発を進めていく方針です。お悔やみや弔意を込めて贈ることのできるフラワーギフトやお線香など、さまざまな選択肢を提供することで、伝えたい想いをより深く、より特別に形にしていくことを目指します。
いざという時のために、心に残るお悔やみの形を考えている方にとって、これらの新たな供養ギフトは大きな助けとなることでしょう。
商品情報
- 内容: お茶の香りのお線香(紅茶・抹茶・ほうじ茶)+プリザーブドフラワー
- 価格: 4,500円(税抜)
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香茶葉 線香3函セット
- 内容: 紅茶・抹茶・ほうじ茶のお線香 各約90g
- 価格: 4,500円(税抜)
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