東京都渋谷区に新たに誕生した『LEGALAND幡ヶ谷South』
2023年1月29日、住友林業グループが展開するデザイナーズ賃貸マンションシリーズ「LEGALAND」が、東京都渋谷区においてその100棟目となる『LEGALAND幡ヶ谷South』を竣工しました。このプロジェクトは、同グループの国内にはおいて圧倒的な地位を築きあげてきた株式会社LeTechが手掛けたものです。本物件の釘付けとなるポイントやその特徴をご紹介します。
物件概要
『LEGALAND幡ヶ谷South』は幡ヶ谷駅から徒歩約5分の立地にあり、周辺環境は落ち着いた住宅街が広がります。
- - 所在地: 東京都渋谷区幡ヶ谷一丁目
- - 交通: 京王線「幡ヶ谷」駅 徒歩約5分
- - 敷地面積: 165.28㎡
- - 延床面積: 589.64㎡
- - 構造・規模: 鉄筋コンクリート造 地下1階、地上4階建
- - 総戸数: 14戸(1K: 4戸、1DK: 3戸、1LDK: 4戸、2LDK: 3戸)
優れた居住環境
本物件は、周辺の特徴を生かした居住空間が魅力です。「小さな都市と緑」をテーマにデザインされた建物は、住む人々と街に影響を与えるシンボルを目指しています。
環境との調和
外観にはロンドンの街並みを意識し、コンクリート打放し仕上げを採用。エントランスホールにはダークカラーが使われ、コンセプトを反映しています。また、自然をモチーフにしたフランスの片田舎風デザインを取り入れた内装も見どころです。様々なデザイン要素を組み合わせることで、入居者が自由にイメージできる居室が提供されています。
光と風を取り入れる設計
南東の角地を最大限に生かす設計により、コーナーウィンドウや連窓を配置。住居内には自然光が二方向から差し込み、明るさと爽やかな風通しが日常の快適さを演出します。
LEGALANDシリーズの魅力
「LEGALAND」シリーズは、これまでに東京都内を中心に110棟もの開発実績を誇ります。このブランドが注目される理由は、単に居住空間を提供するだけでなく、優れた投資資産としても評価されている点です。
キーポイント
1.
効率的なスペース: 壁式構造により、柱や梁が無い、使いやすい居住空間が実現。
2.
立地の重要性: 駅近物件にこだわり、利用者にとっての利便性を重視。
3.
デザインへのこだわり: 各物件は周辺環境との調和を考えたデザインに仕上げられている。
4.
投資効果: 開発における高いノウハウを活かし、高いキャッシュフローを生む物件を提供。
「LEGALAND」という名前の由来
「LEGA」はイタリア語で「結ぶ」や「繋がる」という意味を持ち、建物と人々のつながりを実現したいという思いが込められています。好立地、広い空間、そしてメンテナンス負担を軽減した設計を通じて、住む人々やその環境に優しい場所を提供します。
最後に
今後も株式会社LeTechは、地域社会に貢献しながら、居住空間の新たなスタンダードを確立していくことでしょう。興味のある方は、公式サイトで詳細をぜひご確認ください。