COCORISが東京駅手土産ランキングで7冠達成!
東京駅のエキナカ商業施設「グランスタ」で、売上ランキングにおいて圧倒的な人気を誇る手土産スイーツ【COCORIS】の『サンドクッキー「ヘーゼルナッツと木苺」』が、2026年度東京駅限定定番手土産スイーツランキングで見事に1位を獲得しました。これにより、通算で7冠を達成するという画期的な快挙となり、ブランドの存在感をますます高めています。
COCORISの魅力とは?
【COCORIS】は「太陽をいっぱい浴びた、木の実をあじわうお菓子」をテーマにしたブランドで、2020年のオープン以来、多くのファンを魅了してきました。特に、JR東京駅という立地は、様々なスイーツがひしめく中でも看板として君臨しています。日本中から集まる人々に愛されているこのスイーツが1位を獲得したのも納得です。
7冠達成を振り返る
今回の受賞にあたり、感謝の気持ちを表し、顧客にさらなる美味しさを提供すべく新商品も続々登場しました。特に、『サンドクッキー』のリニューアルについては、その素材選定から焼き工程まで見直し、さらなる品質向上を目指しました。新たにとり入れた製法により、クッキーとチョコレートのバランスが改善されており、木の実の風味が更に際立っています。
新フレーバー『サンドクッキーソルティレモン』
そして、この夏ついに登場した待望の新フレーバー『サンドクッキーソルティレモン』は、爽やかなレモンペーストをホワイトチョコで包み、ナッツクッキーでサンドした逸品です。これまでにない甘酸っぱさに雪塩が絡むことで、まろやかな後味が楽しめるのが特徴です。ぜひ一度、その繊細な味わいを体験してほしいです。
COCORIS誕生秘話
ブランド名のCOCORISは、ロゴにも深い意味があります。リスの女の子をモチーフとしたこのロゴは、「木の実を愛するリス」の印象を与え、ブランドのコンセプトとぴったり紐づいています。また、木の実を主役にしたスイーツの魅力を追求し、普遍的なスイーツとして広めることを理念としています。
まとめ
皆さんも東京駅を訪れた際は、ぜひ【COCORIS】のサンドクッキーを手に取ってみてはいかがでしょうか?その特別な味わいと、リブランドに込められた想いを実感できることでしょう。東京スイーツの新たなアイコンとして、今後も目が離せません。