ウッドウィックのリネン香が帰ってきた
キャンドル市場で特に注目を集めているブランド、
WoodWick(ウッドウィック)が、待望のアロマキャンドル『リネン』の再販を発表しました。このフレグランスは、焚火の音と共に洗練された香りを楽しむことができることで、多くのファンに愛されてきました。
リネンの香りとは?
『リネン』はその名の通り、柔らかく清潔感のある洗濯物の香りを感じさせるフレグランスです。穏やかな夏の風に揺れるリネンのような心地よさがあり、リラクゼーション効果も期待できます。販売当初から人気を博していたこの香りですが、新たに再販されることで、再び多くの人々に親しまれることが期待されています。
どんな商品があるの?
再販されるのは、手軽に蜡燭を楽しめる2種類のサイズです。まずは、
ジャーM。こちらは直径100mm、高さ118mmで、燃焼時間は約55時間となっています。木製の蓋付きで、ギフトボックスに入っており、価格は税込み4,400円です。
次に、
ハースウィックというサイズも登場します。この商品は幅192mm、奥行115mm、高さ87mmで、燃焼時間は約40時間。こちらも木製の蓋付きで、価格は税込み6,600円です。どちらも贈り物としても喜ばれるアイテムとなっています。
WoodWickの特徴
WoodWickは、アメリカ発の高品質キャンドルブランドで、その最大の魅力は
パチパチと焚火のような音です。特許取得済みの木製芯『プラスウィック』が採用されており、焚火の雰囲気をお手軽に楽しむことが可能です。香りは、精油をブレンドして作られており、視覚・聴覚・嗅覚の三つの感覚で楽しませてくれます。世界中で親しまれており、日本ではカメヤマキャンドルハウスが2010年から独占販売権を持っています。
カメヤマキャンドルハウスの概要
木や火に関する豊かな歴史がある
カメヤマ株式会社は、1927年に創業されたローソク製造メーカーです。インテリア雑貨やブライダル部門も展開しており、『暮らしに癒しとぬくもりを』をテーマに様々な商品を提供しています。近々100年を迎える中、特にキャンドルを使用した独自のシーン提案が注目されています。また、表参道に併設されているキャンドルスクールでは、キャンドル作りの体験が楽しめる場も提供されています。
お求めは、
カメヤマキャンドルハウスのオンラインショップをぜひご利用ください。