ATENジャパンが出展!「e-messe kanazawa 2026」
ATENジャパン株式会社は、2026年5月21日(木)と22日(金)に石川県産業展示館で開催される第41回いしかわ情報システムフェア「e-messe kanazawa 2026」に出展することを発表しました。
このイベントは、IT業界や情報システムに関心のある方々にとって、最新技術やサービスを体験できる貴重な機会です。ATENは、ここで自社の最新ソリューションを紹介し、データセンターの運用効率化に寄与する技術を披露します。
展示内容とブース情報
ATENは、特に 電源管理、IP-KVMによる遠隔操作、およびKVMスイッチなどのソリューションを中心に展示を行います。これらの製品は、企業や教育機関、医療機関など、様々な環境でのAV/IT機器の接続と管理を最適化するために設計されており、多くのニーズに応じたソリューションを提供します。
ブース番号は072であり、石川県産業展示館4号館に位置しています。来場者は、無料で入場できるため、気軽に足を運んでいただけます。
事前登録と詳細情報
来場登録は現在も受け付けており、参加希望者は公式サイトから事前に登録が可能です。入場は無料ですが、予め登録することでスムーズに参加できます。
詳しい情報は、以下の公式サイトをご覧ください:
「e-messe kanazawa 2026」公式サイト
ATENジャパンについて
ATENジャパンは、1979年に設立されたATEN International Co., Ltd.の日本法人です。ATENは、KVMやAV/ITのコネクティビティ及びマネジメントソリューションを提供するリーディングカンパニーであり、1,000を超える製品を取り扱っています。これにより、企業、政府、教育、医療、製造、放送、メディア、交通など幅広い分野でのAV/IT機器の接続や管理に貢献しています。
ATENは、650以上の国際特許を持ち、革新を追求するグローバルR&Dチームを有し、世界中の顧客に対して最先端の技術と製品を提供しています。その一環として、台湾、中国、カナダにR&Dセンターを設け、技術革新に努めています。
公式SNSでの情報発信
ATENでは、公式SNSにて最新情報や新製品の発表を行っています。興味のある方はぜひフォローして、最新情報をキャッチしてください。
このように、ATENジャパンが出展する「e-messe kanazawa 2026」は、最新技術を体験し、今後のビジネスに役立つ様々な情報を得るための貴重なチャンスです。是非ともお見逃しなく!