キリンビール、一番搾りから秋の新作デザイン缶が登場
キリンビール株式会社は、待望の「一番搾り 限定秋示温インキデザイン缶」シリーズを8月25日より全国で発売します。本製品は、冷やすと秋のモチーフが色づくというユニークなデザインが特徴で、消費者への新たな季節感を提供します。
限定の秋バージョン
今回登場するのは、「一番搾り 限定秋示温インキデザイン缶」、「一番搾り 糖質ゼロ 限定秋示温インキデザイン缶」、そして「一番搾り ホワイトビール 限定秋示温インキデザイン缶」の3種類です。350ml缶と500ml缶で提供されるこれらのビールは、それぞれ異なる個性で消費者を楽しませます。
様々なニーズに応える、品質と味
「一番搾り」ブランドは35年以上の歴史があり、麦の良さを最大限に活かした一番搾り製法で多くの愛を受けています。昨年は軽やかで飲みやすいホワイトビールの発売や、糖質ゼロのビールをリニューアルし、多様なニーズに応えています。今年の春には温度で色が変わる示温インキを使用したデザイン缶をリリースし、夏にはさらにバリエーションを増やしました。秋デザイン缶は、こうした継続的な取り組みの一環として、季節感をお届けします。
視覚で楽しむ秋の風情
この秋の限定デザイン缶は、冷やすことでモミジやススキ、イチョウといった秋の象徴が色から色へと変化します。具体的には、10℃に冷やすことでデザインが黄色からオレンジに変わります。この視覚的な変化は、消費者にワクワク感を提供し、アクティブな飲用シーンを演出します。このように、季節ごとのデザインを楽しむことができる商品は、他のビールとは一線を画す存在となるでしょう。
内容紹介
- - 一番搾り: そのまま麦の旨味を感じる、調和の取れた飲みやすい味。
- - 一番搾り 糖質ゼロ: 酸味と雑味が抑えられ、ビールらしい飲みごたえが魅力。
- - 一番搾り ホワイトビール: 小麦の優しい風味が引き立つ、やわらかな飲み口。
まとめ
「一番搾り」はブランドのモットーとして「おいしい好きのすべての人の今日のよろこび」を目指しています。秋の新作デザイン缶は、これまで以上にビールの魅力を引き出し、幅広い消費者に楽しんでいただけることでしょう。キリンビールは、今後もこのブランドを通じて、ビールのさらなる魅力を推進していく姿勢を貫いていくことでしょう。是非、秋の訪れを感じる一杯をお楽しみください。
商品情報
- - 商品名: 一番搾り 限定秋示温インキデザイン缶
- - 発売地域: 全国
- - 発売日: 2026年8月25日(火)
- - 容量: 350ml缶、500ml缶
- - アルコール度数: 5%
- - パッケージデザイン: 温度によって色が変化する示温インキを使用した秋らしいデザイン
この秋も、「一番搾り」のビールで涼しげな季節を楽しく過ごしましょう。