ギフティとマリノスの新契約
2026-01-29 10:25:00

ギフティ、横浜F・マリノスとの官民共同の新たな関係を構築

ギフティ、横浜F・マリノスとの新たなパートナーシップ



株式会社ギフティは、横浜F・マリノス株式会社とオフィシャルスポンサー契約を結びました。この新たな協力関係は、双方のビジョンが共鳴し、スポーツとeギフトを通じた新たな体験価値の創出を目指しています。

ギフティのビジョン


ギフティは、eギフトプラットフォーム事業を展開しており、『eギフトを軸として、人、企業、街の間に、さまざまな縁を育むサービスを提供する』という理念のもと、国内外で活動しています。このビジョンには、eギフトの発行から流通までを一貫して提供することが含まれており、贈り物としての新しい体験を創出しています。

横浜F・マリノスとの合意


横浜F・マリノスは、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に所属する有名なチームであり、1972年に設立されて以来、地域社会との連携を大切にしつつ、日本サッカー界をリードしてきました。このパートナーシップは、両社が掲げる「人と人をつなぎ、夢と活力を届ける」理念に基づいています。特に、2026年に開幕する「明治安田Jリーグ百年構想リーグ」に向けて、ファンや地域の皆様とのさらなる発展を目指す施策が展開されます。

代表者のコメント


契約締結を受けて、横浜F・マリノスの社長、中山昭宏氏は、「ギフティと共に地域に貢献できることを嬉しく思っています」と述べました。また、ギフティの代表取締役太田睦氏は、「横浜F・マリノスの活動に深い共感を持ち、地域に笑顔と活力を届けるお手伝いができることを嬉しく思います」と語っています。

新たな価値の創造


両社は、今後、スポーツとeギフトを組み合わせた新しい価値を創造することを目指しています。この取り組みによって、ファンや地域社会が一体となり、ポジティブな影響をもたらすことができるでしょう。特に、eギフトの機能を活用して、スポーツイベントやキャンペーンを強化することで、参加者の経験をより豊かにすることが期待されています。

ギフティのサービス展開


ギフティは、様々な形でeギフトサービスを提供しており、個人や法人だけでなく、自治体へも幅広く展開しています。主なサービスには、カジュアルギフトの「giftee®」や法人向けの「eGift System」、「giftee for Business」、そして地域課題の解決を図る「e街プラットフォーム®」などがあります。

これらのサービスを通じて、ギフティはeギフトがもたらす新たな可能性を探求し続けています。そして、今後も横浜F・マリノスとの協力を通じて、地域に根ざした活動を推進し、さらなる発展を遂げていくことでしょう。ギフティと横浜F・マリノスのパートナーシップが、スポーツ界のみならず、地域社会全体にポジティブな影響を与えることを期待しています。


画像1

会社情報

会社名
株式会社ギフティ
住所
東京都品川区東五反田2-10-2東五反田スクエア12F
電話番号

トピックス(その他)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。