リーナー見積が受賞
2026-05-21 12:45:08

リーナー見積が「ITreview Best Software 2026」に選出!業務効率化の新基準を打ち立てる

リーナー見積が「ITreview Best Software 2026」に輝く



株式会社Leaner Technologies(東京都品川区、代表取締役CEO:大平裕介)が提供する「リーナー見積」が、『ITreview Best Software in Japan 2026』において、カテゴリー別の最優秀ソフトウェアとして選出されました。この受賞は、リーナー見積がビジネス向けIT製品・クラウドサービスの中で顧客から高い評価を受けたことを意味しています。

「ITreview Best Software in Japan 2026」について


ITreviewは、実際のユーザーからのレビューを基に選ばれたSaaS・ソフトウェア、ITサービスを年間で表彰する企画です。顧客満足度や認知度が優れた製品を重視し、特に過去1年間にユーザーから多くの評価を受けた商品を選定しています。このアワードは、総合的な視点で最も人気のある製品をピックアップするため、ビジネス界でも注目されています。2026年度の特に注目されたのは206のカテゴリーで表彰される製品群で、リーナー見積はその中でも「ERP」カテゴリー部門での受賞を果たしました。

受賞の詳細は、こちらで確認できます。

リーナー見積の特長


リーナー見積は、調達・購買部門に特化した見積業務をデジタル化するクラウドサービスで、AIとデータ活用によりソーシングの高度化を実現しています。具体的な特徴は以下の通りです:

  • - 業務のデジタル化と情報の一元化
リーナー見積では、見積依頼から取得、比較そして交渉にいたるプロセスを完全にデジタル化しました。従来ばらばらに管理されていたデータを一元化し、過去の実績を簡単に参照できるようにしています。このことで、進捗管理も容易になります。

  • - AI・データを駆使した高度なソーシング
圧倒的なデータベースを用い、図面データに基づく最適なサプライヤー選定や見積もり戦略の構築が可能です。AIによる価格交渉支援機能が根拠のある交渉を助け、コスト削減にも寄与します。

  • - ガバナンスとナレッジの継承
見積回答や交渉の履歴は全て自動で蓄積され、透明性の高い選定プロセスを確立します。このことにより、ベテランの経験や判断基準を組織全体の資産として利用することが可能となり、コンプライアンスの強化と業務引き継ぎのスムーズ化を実現します。

会社概要


リーナーの使命は、「調達のスタンダードを刷新し続ける」ことです。具体的なプロダクトには、ソーシングを高度化するためのクラウドサービス「リーナー見積」や、購買プロセスを一元管理する「リーナー購買」があります。企業の調達業務をデジタル化し、データ活用をした生産性向上を目指しています。

  • - 法人名: 株式会社Leaner Technologies
  • - 代表者: 代表取締役 大平裕介
  • - 所在地: 東京都品川区西五反田7丁目23-1 第3TOCビル 9F
  • - 設立: 2019年2月22日
  • - Webサイト: leaner.co.jp

このように、リーナー見積の受賞はその便利さと効率の良さを証明する結果となりました。今後もビジネス領域においてさらなる革新をもたらすことが期待されています。


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会社情報

会社名
株式会社Leaner Technologies
住所
東京都品川区西五反田7丁目23-1 第3TOCビル 9F
電話番号
03-4500-8520

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