よつ葉マルシェ50周年
2026-09-14 07:22:12

よつ葉マルシェ50周年を祝う特別イベントが開催!

よつ葉マルシェ50周年スペシャルの魅力



2026年11月1日(日)に、大阪のグランキューブで「よつ葉マルシェ50周年スペシャル」が開催されます。このイベントは、食材や生活雑貨にこだわる「よつ葉ホームデリバリー」が主催し、50年の活動を祝う特別な一日です。

多彩な出店者が勢揃い



当日は、全国から170以上の生産者が集結し、オーガニック農産物や、美味しくて安全な加工食品を提供します。ここでは、各地区の特産品が楽しめるだけでなく、その背後にある農家の熱意を感じることができるのも魅力です。

たとえば、農産物には地場野菜を提供する「摂丹百姓つなぎの会」や、熊本の「肥後れんこんの里」、山形の「おきたま興農舎」などが出店します。また、お惣菜では石川の「金沢大地」や京都の「津乃吉」、大阪の「合同食品」、さらには愛媛の「無茶々園」など、地域に根ざした名店も参加しています。

お菓子や飲料品では、大阪の「cheesecake lab seed」や兵庫の「山名酒造」、さらには高知の「四万十ドラマ」などが登場し、来場者を楽しませます。その他にも、各種調味料やフェアトレード商品、日用雑貨やペットフードまで、多彩な商品が揃うことでしょう。

よつ葉の信念



よつ葉ホームデリバリーは、約4万世帯の会員に、無・減農薬の農産物や、化学合成の添加物を使わない食品をカタログで提供しています。自社トラックによる個人宅配を行い、農業や畜産、更には精肉、豆腐、パン作りまで幅広く関わっています。この結果、消費者は信頼性の高い食材を手に入れることができるのです。

イベントの見どころ



11月1日のイベントでは、ただ商品を購入するだけでなく、生産者と直接対話する機会も数多く設けられています。料理教室や試食会、特別トークイベントも予定されており、来場者は食の大切さや楽しさを再発見できること間違いありません。

さらに、よつ葉直営の農場や工場からも参加があり、無農薬で育てた新鮮な牛肉やハム、手作りの豆腐や惣菜、焼き立てのパンをその場で味わうことができます。

まとめ



「よつ葉マルシェ50周年スペシャル」は、信頼できる食材や生活雑貨を楽しむことができる絶好の機会です。参加者は、食材の背後にいる生産者と交流しながら、安心して楽しめる食品を手に入れることができます。最新の情報や詳細については、よつ葉ホームデリバリーの公式HPInstagramでご確認ください。ぜひこの特別な機会をお見逃しなく!


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会社情報

会社名
株式会社ひこばえ
住所
大阪府茨木市稲葉町4-5-3Fよつ葉ビル
電話番号

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