リード獲得から商談化への道
IT企業がリードを獲得することは簡単なことではありません。ホワイトペーパーやウェビナー、オウンドメディアなど、さまざまな手法を駆使してリードを獲得できたとしても、実際には商談に繋がらないという悩みを抱える企業が多いのが現実です。このような問題を解決するため、私たちは特別なウェビナーを開催します。
なぜ商談が増えないのか?
まず、商談数が伸び悩む原因として、多くの企業はリードの質に問題があると考えがちですが、実際のところはリード獲得が後の工程に進まないことに起因しています。BtoBの購買プロセスでは、顧客はまず課題を認識し、次に解決策を探ります。その後、比較検討を経て意思決定まで進むのが一般的です。この過程で、企業側が必要なサポートを提供できないと、商談には繋がりません。
検討促進の重要性
検討を促進するためには、顧客の意識が前進しているサインを捉えることが必要です。例えば、資料をダウンロードしたり、ウェビナーに参加することは、顧客が検討を進めている証拠です。この瞬間を逃さず、適切なタイミングで情報提供をしフォローアップすることが、商談を生むカギとなります。
ウェビナーの内容
本ウェビナーでは、こうした購買プロセスを踏まえ、IT企業が商談を生むために必要な施策を詳細に解説します。具体的には以下の内容をカバーします:
- - 各検討段階に応じたコンテンツの設計
- - 次のアクションへと繋げるCTA(コール・トゥ・アクション)の設計
- - 検討の進展を見極めるための仕組みづくり
- - 商談につなげるためのフォローアップ方法
これにより、ナーチャリング施策が「情報発信」だけで終わらず、実際に「商談創出」につながるような思考を力強くサポートします。
主催・共催のご案内
本ウェビナーは、株式会社アイティベルが主催し、マジセミ株式会社が共催しています。今後もマジセミ株式会社は「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していくことをお約束します。過去のセミナー資料や他の募集中のウェビナーについては、ぜひ弊社のウェブサイトでご確認ください。
お問い合わせ先
マジセミ株式会社
東京都千代田区紀尾井町3番12号
お問い合わせはこちら:
マジセミ公式サイト
この機会を逃さず、ぜひ参加をご検討ください。