横浜のタップルーム
2025-11-18 13:18:16

横浜に新たなビールの聖地が誕生!VERTEREのタップルーム

横浜に誕生するクラフトビールの新拠点



2026年1月、神奈川県横浜市に新しいタップルーム「VERTERE Yokohama Taproom」がオープンします。これは、東京最西端の奥多摩で醸造される多様なクラフトビールを楽しむことができる新たなスポットで、ビール愛好者にとって待ち遠しいニュースです。横浜市中区宮川町に位置し、桜木町駅から徒歩約5分とアクセスも良好。店舗は約10坪のコンパクトな空間で、心地よい雰囲気の中でお客様との距離感を大切にしています。

多彩なクラフトビールの提供



VERTEREでは、常時10種類のクラフトビールが楽しめ、軽食や缶ビール、オリジナルグッズの販売も行われます。このタップルームでは、VERTEREのビールが全揃いし、開放感溢れる環境でビールを味わうことができるのです。また、オープンに先駆けてプレオープンイベントも予定されており、ビールの味わいを一足早く体験できるチャンスが待っています。最新の情報はVERTEREの公式Instagramで随時更新されるので、ぜひチェックしてみてください。

スタッフ募集もスタート



また、VERTERE Yokohama Taproomではオープニングスタッフも募集中です。「ビールが好き」「接客が得意」「新しいお店づくりに興味がある」といった方々にピッタリの環境です。詳細については同社のリクルートページをご覧いただければと思います。新しいタップルームの仲間として、心地よい空間づくりに参加できる貴重なチャンスかもしれません。

VERTEREの魅力とは?



VERTEREは、奥多摩を拠点にさまざまなスタイルのクラフトビールを製造しているメーカーです。これまでに200種類以上のオリジナルビールを生産し、国内外各地への卸売販売や輸出も手掛けています。自然に囲まれた奥多摩のタップルームは、多くのビールファンが訪れるスポットとなっています。2024年12月にはVERTERE Eifuku Taproom、2025年5月にはVERTERE Tachikawa Taproomもオープン予定で、ますます地域に根付いた存在となるでしょう。

現地訪問や見学ツアーも



VERTEREの魅力は横浜に限りません。奥多摩の工場では、週末に工場見学ツアーを実施しており、ビールの製造工程を専門のスタッフが説明してくれます。ツアーの最後には、もちろんビールのテイスティングも用意されており、参加者は自らの舌でVERTEREのビールを楽しむことができます。工場見学は予約制ですので、興味のある方は早めに予約をとっておくのが良いでしょう。

最後に



VERTERE Yokohama Taproomのオープンは、ビール好きだけでなく、新しい飲食体験を求める方々にとっても期待が高まる出来事です。ビールの樽を囲んで、心安らぐひと時を楽しめる場所が横浜に加わることで、街の魅力もさらに広がることでしょう。2026年1月のオープンに向けて、ぜひ注目しておきましょう。


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会社情報

会社名
VERTERE合同会社
住所
東京都西多摩郡奥多摩町氷川1099-6
電話番号

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