アキュラホーム、九州初のモデルハウスが福岡にオープン!
木造注文住宅ブランド「アキュラホーム」を展開するAQ Groupが、ついに九州エリアへ本格進出を果たします。福岡県福岡市西区にあるhitマリナ通り住宅展示場に、九州初となるモデルハウスがオープンすることが決まりました。プレオープンは4月25日(土)、そしてグランドオープンは5月2日(土)に予定されています。
この十月には、アキュラホームが昨年秋に福岡支店を立ち上げた経緯があります。初めての九州進出となる今回は、地域のニーズをしっかりとつかみ、多くの問い合わせが寄せられていることを受けたものです。人気タレントの相葉雅紀さんを起用したテレビCMも多くの反響を呼んでおり、注目を集めているムーブメントの一環といえます。
モデルハウスの特長
マリナ通りにオープンするモデルハウスは、今トレンドの“ジャパンディスタイル”が取り入れられたデザインになっています。1階部分には34帖もの広々としたリビングがあり、特に目を引くのはCMでも見られる吹き抜けです。2階には、セカンドリビングや趣味を楽しめるボルダリングスペースが用意されており、住む人のライフスタイルに応じた多様な使い方が可能です。加えて、建物の角に配置された窓からの2面採光が、開放感あふれる空間を生み出しています。
オープン記念として、4月25日から5月10日(日)までの期間、見学会に参加した方にはもれなくAmazonギフト券2,000円分が贈呈される特典も用意しています。参加は事前予約が必要で、家づくりを計画中の方が対象です。参加者は、一世帯につき1回限りの特典となっているため、事前のご確認をお忘れなく。
先進の技術力
アキュラホームは、木造建築に特化した技術力を持つ企業です。昨年には世界初となる木造5階建ての耐震実験を実施し、業界に新たなエビデンスを提供しました。2024年には純木造8階建ての本社ビルを完成させる予定で、これらの技術が戸建て住宅にも大いに活用されています。AQダイナミック構法によって実現される超空間の概念は、不要な壁や柱を取り除きつつ高耐震を実現。特に「超空間の平屋」では、天井高5m以上、さらに約6mの大開口が可能で、開放的なリビングとテラスの一体感を感じさせるセンスです。
さらなる展開
福岡市での新モデルハウスだけでなく、今後は大野城市に「平屋メイン、一部2階建て」のモデルハウスを秋冬にオープン予定。また、2027年には久留米市にも新たなモデルハウスが開設される計画が立てられています。このように、アキュラホームは福岡において3つの展示場を展開し、地域の憩いの場として木造建築の価値を広めていきます。
お得なキャンペーンも
現在、アキュラホームでは新生活に向けた「新生活応援39(サンキュー)キャンペーン」を実施中です。抽選で総額1.2億円の建築資金券が39名に当たるチャンスがあります。貯金を使うことなく理想の家づくりが可能になるかもしれません。
また、5月1日(金)からは新商品「AQ Grand-F」も販売予定。これにより価格のコストパフォーマンスや空間効率に優れた家づくりが実現します。新商品の特徴として、保証期間が通常20年から30年に延長されるほか、光熱費保証も充実しており、安心して暮らせる家づくりをサポートしています。
今後もアキュラホームが九州でどのような展開をしていくのか、目が離せません。様々な家族の夢が詰まった住空間が、福岡の地に新たな風を吹き込んでいくことでしょう。