高田馬場にリオのカレーが新登場!
東京都渋谷区に本社を置く株式会社JR東日本クロスステーション フーズカンパニーが運営するカレーハウス リオ 高田馬場店は、2026年の3月から、毎月異なる2種類の特別なカレーを限られた期間内に販売しています。季節ごとに変わるこの企画は、訪れるたびに新たな風味が楽しめると評判です。
5月のカレー:ほうれん草とベーコンのとろたまカレー
5月の新商品、
「ほうれん草とベーコンのとろたまカレー」(販売価格990円・税込)は、ほうれん草とベーコンをソテーし、とろける半熟玉子を添えた一品です。このカレーは、リオならではのスパイスの効いたカレーにベーコンの旨みとほうれん草の新鮮さが組み合わされ、極上のハーモニーを奏でます。商品は2026年の5月1日から31日までの期間限定で提供されます。
トリプルトッピングの魅力
「ほうれん草とベーコンのとろたまカレー」は、スパイシーなカレーと絶妙にマッチするトリプルトッピングを楽しむことができます。口の中でとろーりとした半熟玉子を崩して、一緒に食べることで、カレーの旨みがさらに引き立ちます。これがリオのカレーならではの楽しみ方です!
6月のカレー:豚のスタミナ焼きカレー
6月には記憶に残る、
「豚のスタミナ焼きカレー」(販売価格1,090円・税込)を販売。香ばしく焼き上げた豚肉が特徴のこのカレーは、食欲をそそるにんにく風味の秘伝のタレがしっかりと絡む、まさにスタミナ満点の料理です。一口食べたら止まらない美味しさは、リピート間違いなし。販売期間は2026年の6月1日から30日までの予定です。
健康とパワーを提供
このカレーは、力強い風味と栄養を兼ね備えており、ボリュームたっぷりながらもリーズナブルな価格で楽しめます。「パワーを補給したい」と思っている方にはぴったりな一品です。
カレーハウス リオとは
カレーハウス リオは、JR東日本クロスステーションが展開するカレーブランドです。横浜の老舗カレー店の監修を受けており、2023年の10月には新宿に1号店がオープンしました。現在、首都圏で4店舗が稼働しており、1960年に横浜で創業したという歴史ある味を楽しむことができます。
スパイスへのこだわり
ここで使用されるカレーソースは、17種類のスパイスをブレンドし、豊かな風味が特徴です。食材とスパイスの絶妙なバランスが、一皿ごとに高い満足感を提供します。また、豊富なトッピングがメニューを彩り、誰もが楽しめるスタイルを持っています。
まとめ
カレーハウス リオの月替わりカレーは、毎月新しい体験を提供し、これからも多くのカレーファンを魅了し続けることでしょう。この機会に、高田馬場店で特別なカレーを愉しんでみてはいかがでしょうか。
カレーハウス リオで新しい味と出会う、そんなワクワクを体験してください。