大井町に新たな味覚の聖地「羅家 東京豚饅」オープン
東京・大井町駅直結の新複合施設、「OIMACHI TRACKS」に2026年3月28日(土)、新たに「羅家 東京豚饅」がオープンします。この店は、代表の羅 直也が大阪の名店「551蓬莱」の創業者の孫として立ち上げたもので、恵比寿に続き今回の大井町が新店舗となります。
出来立ての豚饅を堪能
「羅家 東京豚饅」の最大の魅力は、何と言ってもその出来立ての味わいです。「東京でもあの豚饅の美味しさを楽しんでもらいたい」という想いから、2021年に恵比寿で初めてオープンしたこの店は、常に新鮮な商品を提供しています。すべての豚饅は、その日に生産され、その日のうちに販売されるため、常に食べ頃の状態が保たれています。
料理のクオリティを支えているのは、熟練の職人たちです。高品質な豚肉と玉ねぎを用いた豚饅は、3つの異なる部位をブレンドすることで作られ、それぞれの食感と旨味を最大限に引き出しています。また、皮は当日生産に合わせて発酵のピークを調整し、ふっくらとした仕上がりにこだわっています。これにより、購入してすぐに楽しめる最高の状態で提供されています。
幅広いメニュー
大井町トラックス店では、看板商品の豚饅だけでなく、3種類の焼売や甘酢団子、ちまきなど多彩な点心も用意されています。これらは、日常のお食事や差し入れ、お土産にも最適なラインアップです。特に、蒸し上がりの熱々の豚饅は、イートインスペースでその場で味わえるため、買った直後の美味しさを存分に楽しめます。
特別なオープン記念
「羅家 東京豚饅 大井町トラックス店」のオープンを記念して、LINE公式アカウントを追加した方には、商品購入時に使える「出来立ての豚饅1個プレゼント」のクーポンが配布されます。この機会にぜひお得に、出来立ての豚饅を体験してみてください。
今後も、東京豚饅の文化を広げるべく出店を続けていく計画で、皆様に愛される存在としてあり続けることを目指しています。
便利なアクセス
「羅家 東京豚饅 大井町トラックス店」は、JR京浜東北線、りんかい線、東急大井町線の「大井町駅」直結という便利な立地にあります。お買い物やお出かけの合間に立ち寄りやすく、食事やお土産にも最適のスポットです。営業時間は10時00分から21時00分まで、訪れる際はぜひ、心温まる出来立ての豚饅をお楽しみください。また、店舗の公式サイトやInstagramで最新情報もチェックしてみてください。