ブラジルNo.1包丁
2026-03-11 10:21:29

ブラジルNo.1の包丁『CENTURY WOOD』が食洗機対応で魅力満載の新登場!

ブラジルNo.1ブランドの包丁『CENTURY WOOD』が登場!



株式会社ノボダが、新たにリリースするブレンドな包丁『CENTURY WOOD』を紹介します。ブラジルで115年の歴史を誇る老舗刃物メーカー「TRAMONTINA」が手がけた本製品は、食洗機対応でありながら、使い心地にこだわった木柄の包丁です。既にクラウドファンディングプラットフォーム「CAMPFIRE」では先行販売が開始されており、話題を呼んでいます。

新しい道具としての包丁



日本では、包丁が美しいデザインと切れ味を持つ「芸術品」として長年の伝統がありますが、『CENTURY WOOD』は実用性や衛生面に重点を置いた新しい選択肢を提供します。飾りではなく、厨房での作業をスムーズにすることに重きを置いた設計です。特に重視されるのが、ブラジル式のBBQ、「シュラスコ」での信頼性でしょう。このブランドは同分野での評価も非常に高く、プロからも支持を受けています。

『CENTURY WOOD』の特長



1. 完全に木製感のある使い心地



『CENTURY WOOD』は、天然木の導管を特殊樹脂で完全に封じ込める革新技術「Polywood」を活用することで、食洗機に耐える木柄を実現しました。見た目には木製の風合いを保ちながらも、手入れの手間が大幅に軽減されています。

2. 世界基準の衛生環境をクリア



この包丁は、100℃近い高温洗浄や強力な洗剤、さらには乾燥機の熱風に耐えるため、米国のNSF認証を取得しています。家庭で使う際にも、衛生面の心配を要せず安心して使うことができます。

3. 過酷な現場でも信頼できる耐久性



包丁の刃にはドイツ規格の鋼材「DIN 1.4110」が使用されており、非常に高い強度を誇ります。また、硬度はHRC 56-58に設計されているため、骨や脂肪に触れてもチップが発生しにくいのです。こうした特長は、料理のプロたちからも高く評価されています。

切れ味をすぐに復活させる



『CENTURY WOOD』は、特別なシャープナーを使用することで、素早く切れ味を回復させることができます。数秒間で、切れ味を「ピーク」に戻すことが可能で、毎日の料理をストレスなく進められるようになります。

プロたちの高評価



料理研究家であり、YouTubeでも人気の大西哲也氏からは、衛生的な木柄グリップと切れ味の持続性、またコストパフォーマンスの高さを評価されており、家庭キッチンはもちろん、キャンプやBBQでも大いに活躍する「一生モノ」として推奨されています。

プロジェクト概要



この『CENTURY WOOD』シリーズは、CAMPFIREでのクラウドファンディングを通じて、目標金額1,000,000円を設け、2026年2月から3月にかけての販売が予定されています。リターン例には、数量限定の包丁や体験セットが含まれ、ファンには嬉しい特典も用意されています。

終わりに



株式会社ノボダは、キッチン用品やアウトドア用品を扱っています。同社は、日本シュラスコ協会の運営も手がけ、ブラジルのBBQ文化を広める活動も行っています。この新たな包丁『CENTURY WOOD』は、その革新性と伝統が融合した製品として、日本市場においても新たな風を吹かせることでしょう。全国の家庭やアウトドア愛好者からの注目を期待しています。


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会社情報

会社名
株式会社ノボダ
住所
千葉県船橋市本町6-3-16-101
電話番号

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