ウェスティンホテル東京の初夏を楽しむ特別な飲茶アフタヌーンティー
都会のオアシス、ウェスティンホテル東京が贈る新たな飲茶アフタヌーンティーが、2026年5月1日から6月30日までの間、広東料理「龍天門」で楽しめることをご存知でしょうか。この季節にぴったりの「飲茶アフタヌーンティー“抹茶&香港ディライツ”」は、平日限定の特別メニューです。ここでは、その魅力的な内容について詳しくお伝えします。
龍天門の特別なメニュー
この飲茶アフタヌーンティーは、蒸したての本格点心を含むセイボリー10品と、抹茶をテーマにしたスイーツ10品、合わせて全20種類の品々で構成されています。春の人気メニューをベースに、装いを新たにして初夏にふさわしいテーマを取り入れています。特に、セイボリーは東京ミニトマトの桂花陳酒漬けや、パイナップル入り酢豚、クリスピーポークのチャイナバーガー等、人気の前菜が揃い、目でも楽しむことができます。
点心の喜び
さらに、飲茶ならではのワゴンサービスで提供される点心は、飲茶の楽しさを体感できます。例えば、XO醤添えのモンゴウイカ焼売やズワイガニのプレミアム小籠包は、アフタヌーンティーでしか味わえない特別な逸品です。これらの点心は、調理師の技が光る贅沢な料理として、ひと口ごとに至福の時間を提供してくれます。
スイーツで華やかに
次に、スイーツのメニューも特色があります。香港の伝統菓子に加えて、抹茶を基にアレンジされたフレッシュなラインナップが目を引きます。マカオエッグタルトやアニマル饅頭、抹茶プリンと杏仁豆腐のデュオなど、多彩なスイーツは、見た目にも楽しく、最後のひと口まで楽しめる点が魅力です。また、特に抹茶とマンゴープリンのグラスデザートは、目にも美しいデザートです。
ドリンクも充実
飲み物は、龍天門オリジナルのハーブティーをはじめ、中国茶やTWGティーまで多種多様。全9種類のドリンクがフリーフローで楽しめますので、点心やスイーツの味わいをより引き立ててくれます。特に、菊花茶やレモングラスをブレンドしたハーブティーは、清涼感を求める方にぴったりの一杯です。
特別メニューも用意
日替わりのオプションメニューもあり、くるみ入り小さな担々麺や叉焼入り炒飯といった特別なお食事が追加可能です。より充実したひとときをお楽しみいただけます。
予約はオンラインで
この飲茶アフタヌーンティーは、1日限定20食・事前予約制で、オンライン決済が必要です。会場は広東料理「龍天門」で、優雅な午後のひとときを過ごす絶好の場となっています。特別な贅沢なランチタイムを楽しむためには、事前の予約が必須です。
まとめ
伝統を大切にしながらも、現代的な感性を融合させた平日限定のアフタヌーンティー。龍天門の飲茶アフタヌーンティー“抹茶&香港ディライツ”で、初夏の華やぎを満喫してはいかがでしょうか。
期間
2026年5月1日〜6月30日(平日限定)
時間
14:00〜16:00 / 14:30〜16:30(2時間制)
料金
8,200円(税込・サービス込)
場所
広東料理「龍天門」(2F)
詳細なメニューとオンライン予約は、
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