春のどさんこもんじゃ
2026-03-06 09:22:20

新登場の北海道名物春のどさんこもんじゃをKIBORIで楽しもう!

新宿で味わう新感覚の北海道料理



東京都新宿区の「北海もんじゃ×鉄板焼き KIBORI」では、2026年3月2日から春季限定の『北海道名物 春のどさんこもんじゃ』を提供開始しました。この特別なメニューは、北海道の魅力を詰め込んだ三品で構成され、食材の味わいを最大限に引き出しています。

どさんこもんじゃの特徴



春の訪れを感じさせる料理として、いくつかの道産食材を活かしたもんじゃが自慢です。中でも注目は、ラム肉を贅沢に使った「旨だれラムのジンギスカンもんじゃ」。この料理は、鉄板で焼くことで肉の旨味がジュワッと広がり、絶妙な風味が口の中いっぱいに広がります。価格は2,000円(税込)。

「濃厚蟹味噌コロッケもんじゃ」もおすすめです。このメニューでは、鉄板で溶け出す蟹味噌のリッチなコクと、サクサクの衣が絶妙なバランスを見せます。こちらも2,000円(税込)で楽しめます。

最後に紹介するのは、「函館いかめし焦がしもんじゃ」。いかめしをもんじゃスタイルにアレンジした一品で、甘辛だれが香ばしく立ち上り、故郷の懐かしさを感じることができます。この料理も2,000円(税込)で提供されます。

さまざまなトッピングが魅力



定番のチーズやバターに加え、ベビースターなど多様なトッピングを用意しているため、組み合わせの楽しみも広がります。なかでも人気の明太子トッピングは、ぜひ一度試していただきたいおすすめの選択肢です。

KIBORIの特色と雰囲気



「KIBORI」は、道産食材を使った新感覚のレストランとビアホールの融合を目指しています。創業50年の北海道ダイニングの監修のもと、東京で楽しめるB級グルメや、北海道産の和牛ともに楽しめる鉄板焼きが看板メニューです。

その店内に入ると、巨大な木彫りの熊が来店者を出迎え、1,000体以上の木彫りの熊が飾られており、ユニークな雰囲気を演出しています。このような装飾からも、北海道の文化を感じ取ることができるのが特徴です。

営業情報とアクセス



営業時間は、平日は15:00から23:00まで、土日祝日は12:00から23:00まで営業しています。定休日はなく、70席の広々とした空間で、ゆったり食事を楽しむことができます。場所は、東京都新宿区歌舞伎町1-16-3 セレサ陽栄新宿ビル7Fと便利なロケーションです。

最後に



春の訪れを祝うように新登場した「北海道名物 春のどさんこもんじゃ」。この機会にKIBORIを訪れ、北海道の様々な味を堪能してみてはいかがでしょうか。新感覚の北海道料理を、ぜひ皆様のお越しをお待ちしております。詳細は「KIBORI」の公式サイトをご覧ください。


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会社情報

会社名
GYRO HOLDINGS 株式会社
住所
東京都新宿区西新宿六丁目10番1号日土地西新宿ビル7階
電話番号
03-5937-3772

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