大人も楽しめる! 特別メニュー「お子様ランチ」
神奈川県小田原市にある"大雄山線駅舎カフェ1の1"が、期間限定で提供する「大人も楽しめるお子様ランチ」に注目です。株式会社相州村の駅が運営するこのカフェでは、懐かしさと本格派の美味しさを融合させた特別メニューが楽しめます。
若い世代から大人まで、幅広い年齢層にアピールするこのお子様ランチは、単に子供向けの食事という枠を越え、食事を楽しむワクワク感を提供します。普通のお子様ランチでは物足りない大人たちにピッタリのメニューが揃いました。
メニュー紹介
大人のお子様ランチプレート
まずおすすめなのは、豪華な「大人のお子様ランチプレート」。足柄牛100%のハンバーグ、ナポリタン、さらにはオムライスやサラダが一皿に盛り込まれた贅沢な逸品です。最後には駅舎プリンが添えられ、税込2,585円というお手頃価格。美味しいコーヒーまたは紅茶とともに、ゆったりとしたランチタイムを過ごせることでしょう。アレルギーに注意が必要ですが、多くの方に楽しんでいただける一品です。
釜揚げシラスと青のりの和風パスタ
続いてご紹介するのが、釜揚げシラスと青のりの和風パスタ。ふっくらとしたシラスに香り高い青のりを加えたこの一皿は、清涼感溢れる味わいが特徴です。海の幸の旨味を引き立てる工夫が施されており、税込1,430円で楽しめます。アレルギーがある方はご注意を。
トマトの2種調理とバジルのオムバーグ
さらに、新しいアプローチがなされた「トマトの2種調理とバジルのオムバーグ」も人気です。この料理は三浦の赤たまごを使ったオムバーグと、トマトのマリネとグリルを組み合わせた創作メニュー。バジルの香りが爽やかで、見た目も華やか。税込2,035円で提供されています。こちらもアレルギーのお持ちの方はご注意ください。
店舗情報
大雄山線駅舎カフェ1の1の所在地は神奈川県小田原市栄町1丁目1-1。小田原駅の東口から徒歩1分の距離にあります。営業時間は10:00から17:00までで、フードやデザートのラストオーダーは16:00、ドリンクは16:30です。客席数は40席と落ち着いた雰囲気の中での食事が楽しめます。また、不定休のため事前の確認をおすすめします。
会社概要
このカフェを運営する株式会社相州村の駅は、観光土産品の企画や道の駅の運営を行っています。設立は令和2年3月26日。代表者は瀬上恭寛で、小田原市早川1-15-12に本社を構えています。資本金は1,000万円で、公式サイトも運営しています。詳細は
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まとめ
レトロな雰囲気漂う駅舎カフェで、大人も楽しめるお子様ランチをぜひ試してみてはいかがでしょうか。日常の中で少し特別な食事体験を提供するこの機会をお見逃しなく!