横浜バニラの新たなギフトスイーツ「塩バニラクリーミーサブレ」登場
横浜のギフトスイーツブランド、横浜バニラが新たな商品「塩バニラクリーミーサブレ」を4号館 新横浜駅新幹線改札前にて発売することが決定しました。この新商品は、横浜バニラの代表取締役社長、髙橋優斗氏による新たなギフトスイーツの第二弾となります。
新横浜駅での販売情報
「塩バニラクリーミーサブレ」は新横浜駅の「PLUSTAキュービックプラザ新横浜東」と「ギフトキヨスク新横浜」で販売され、良好なアクセスを誇るこの立地は、旅行者やビジネスマンにとっても手軽なお土産購入に最適です。
- PLUSTAキュービックプラザ新横浜東:2025年12月1日(月)〜
- ギフトキヨスク新横浜:2025年12月1日(月)〜2026年1月15日(木)
フリー販売-
- 塩バニラクリーミーサブレ8個入りミニギフトボックス 1,550円(税込)
- 16個入りギフトボックス 2,970円(税込)
- PLUSTAキュービックプラザ新横浜東:5:40〜22:00
- ギフトキヨスク新横浜:6:30〜22:00
(12月1日は15:00から)
もちろん、人気の「塩バニラフィナンシェ」も引き続き販売されます。
“気軽に贈りたい、プレミアムなひとくち”
今回の新商品「塩バニラクリーミーサブレ」の最大の魅力は、その新食感です。厳密な温度管理の下で焼き上げられたサブレは“ほろっ”と崩れ、口の中で特製の濃密なバニラチョコレートクリームが“とろ〜り”と溶け合います。さらに、仕上げにふりかけられたアンデス山脈のピンク岩塩が、味を引き締め、余韻を深めてくれます。このサブレを口に運ぶと、天然のブルボンバニラエキスの風味が際立ち、至福の体験となることでしょう。
横浜発のスイーツブランド、横浜バニラ
横浜バニラ株式会社は、髙橋優斗氏が自身の横浜に対するイメージを形にしたブランドとして生まれました。彼は、過去に有名ギフトスイーツを手がけたパートナー企業とともに、素材や製法に徹底的にこだわり、独自の製品を提供しています。
会社概要・代表者プロフィール
横浜バニラ株式会社
- - 英名:Yokohama Vanilla Inc.
- - 本社所在地:神奈川県横浜市
- - 代表者:髙橋優斗
髙橋優斗プロフィール
1999年生まれ、横浜市出身。2015年から芸能事務所に所属し、幅広い活動を経て、2024年に中小企業を設立、代表取締役社長に就任しました。「横浜バニラ」を通じて横浜の魅力を発信し続けています。
まとめ
横浜を訪れる際には、ぜひ「塩バニラクリーミーサブレ」を手に取ってみてください。贈り物としても、自分へのご褒美としてもぴったりです。新たなスイーツの魅力を、横浜の地で体感してみてはいかがでしょうか。
【商品の詳細はこちら!】